売上が伸びないときに読む本/シェーン・アッチソン&ジェイソン・バービー共著【おすすめビジネス書籍】

「あなたの会社、うまくいってますか?」

社長が知るべき「確実に成果が出る」10の法則

売上が伸びないときに読む本

マイクロソフト、P&G、AT&T、
コカコーラなどのブランドに
結果重視のソリューションを提供している著者らが、
本当に効果が出るデジタル戦略の原理を徹底解説!

uriagega

http://gogojpn.com/lk/uriagega/

社長は毎日のように起きるトラブルに対処しつつ、
されに事業や会社や売上を伸ばしていかなければなりません。

そもそも、なぜ売上が伸びないのか?

「商品力に問題アリなのか?」

「それとも営業力?」

あるいは・・・

「スタッフのサービスのせいか?」

いや・・・

「業界全体の体質に問題があるのか?」

「価格が高いからなのか?」

様々なことが、頭の中をグルグルと堂々めぐりします。

そんな中・・・

もしも・・・

『売上が上がらない』

その本当の原因が特定できたとしたら・・・

どうでしょうか?

しかも、“ピンポイントで”です。

原因さえ分かれば解決策となる答えを見つけるのは、
非常に簡単ですよね。

ですので世界トップクラスの経営コンサルタントたちは、
原因を特定させるためのリサーチに対して、
解決策を考えるよりも何倍、何十倍もの
多くの時間を割くのです。

「それじゃ、どうすれば本当の原因が特定できるのか?」

その答え・・・

それは“質問”にあります。

どれだけ適切な質問が出来るのか・・・

それにかかっているワケです。

本書籍「売上が伸びない時に読む本」では、
売上が増加しない本当の原因を教えてくれる・・・

そんな魔法みたいな質問を公開しています。

原因さえわかれば、
解決策を見つけるのは、簡単なことです。

そうなれば・・・

きっと今まで売上が伸びないと悩んでいたのが、
ウソのようにドンドンと売上を伸ばしていくことができます。

そして・・・

もっとビジネスを楽しみながら、
今よりグングンと会社を成長させていくことができるのです。

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ところで・・・

ちょっと考えてみてください。

今、あなたには死の危険が迫っています。

残された猶予はあと1時間だけ!

この1時間で助かる方法を
考え出さなければなりません。

さて、
あなたならどうしますか?

・・・

・・

ちなみに・・・

かの有名な物理学者
アインシュタインはこう答えました。

「私なら最初の55分は
適切な質問を探すのに費やすだろう。
重要なことは質問するのを止めないことだ」

そうなんです!

問題を解決するのに必要なこと!

それは・・・

ただ、適切な質問をするだけです。

人間だれしも生きていくうえで
問題やトラブルの発生を避けることは困難です。

きっとあなたも日々たくさんの
問題やトラブルに遭遇していることでしょう。

例えば・・・

「ここ最近売上が伸びずに行き詰まっている・・・」

「本当に今コレをやっていていいんだろうか?
そういった迷いがある・・・」

「新しい方法を試しているけど、
効果がでているかわからない・・・」

しかし、この問題・・・

すべて、正しい質問を投げかけることで、
解決することができるといったら・・・

あなたならどうしますか?

本書籍「売上が伸びない時に読む本」では
「あなたのビジネスの伸び悩みを打破する!」

そんな魔法の質問を公開しています。

ちなみに・・・

本書の著者である
シェーン・アッチソンとジェイソン・バービーは、
20年以上もの経験をもつデジタル戦略のエキスパートです。

マイクロソフト、P&G、コカコーラといった
世界トップグラスの影響力をもつ ブランド企業に
“結果重視”のデジタル戦略を指導しています。

さらに、本書は、Amazoneでも5スター中4.9スターと
非常に高い評価を得ています。

もし売上が伸び悩んでいたり、
今、迷いや不安があるなら、
本書籍は最高のガイドになってくれるでしょう。

http://gogojpn.com/lk/uriagega/

【目次】

はじめに
Chapter1 ビジネスはゴールがすべて
Chapter2 集合的なビジョン
Chapter3 データが創造性を刺激する
Chapter4 ユニコーンを見つける
Chapter5 文化が成功と失敗を予言する
Chapter6 重要なことを計測する
Chapter7 価値を知る
Chapter8 改善の手を止めない
Chapter9 フリーサイズからの脱皮
Chapter10 イノベーションのための枠組み
Chapter11 次のステップ

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【著者のシェーン・アッチソン&ジェイソン・バービーとは?】

シェーン・アッチソン

シェーン・アッチソンはPOSSIBLEのグローバルCEOを務め、
長期的戦略ビジョンをリードし、
企業や非営利団体におけるデジタル技術の潜在能力実現に尽力している。

シェーンはまた、 Fortune.com、『FastCompany』誌、
LinkedInTodayなどの多様な場で、
業界について多くの寄稿を行っている。

ジェイソン・バービー

ジェイソン・バービーは
POSSIBLE米州(訳注:米州は南北アメリカ大陸)の社長を務めている。

デジタル戦略で20年以上の経験を持つ彼は、
デジタル戦略を伝え、本当に効果のある
クリエイティブなアイデアを刺激するための
データの利用を熱心に提唱し、有名になった。

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もう、目いっぱい頑張っているんだよ!これ以上頑張れるか!!気軽に「頑張って」なんて言うな!!!

「頑張れ!」「頑張って!」

今回は誰もが普段から気軽に使っている・・・

そんな「頑張れ」「頑張って」って言葉について書いてみます。

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ところで・・・

タイトルの

『もう、目いっぱい頑張っているんだよ!
これ以上頑張れるか!!
気軽に「頑張って」なんて言うな!!!』

ちょっと嫌な気分になった方も多いのではないでしょうか?

あなたも不快な気持ちになったかも知れません。

いや、別に・・・

意図してあなたを煽って喜んでみたり、
不快感を抱かせてみようなんて・・・

そんなコトは微塵(みじん)も思ってないんですよ。

実はこれ・・・

以前、実際に私が言われたことがある言葉なのです。

それをそのまま本記事のタイトルとして付けてみただけです。

相手はたまに一緒にカラオケとか飲みにいってた
当時は友人関係だった20代半ばの女性でした。

ところで・・・

「頑張って」とか「頑張れ」

なんて言葉は、

「おはよう」

「こんにちは」

「こんばんは」

「お疲れさま」

なんて日常において何気に使う挨拶と同列の言葉ですよね?

にもかかわらず私が、

「頑張って」

っていった瞬間に言われたのが

タイトルにもある

『もう、目いっぱい頑張っているんだよ!
これ以上頑張れるか!!
気軽に「頑張って」なんて言うな!!!』

だったってなワケです。

それまで普通に話していたのに、
いきなりキレられましたからね。

まさに青天の霹靂(せいてんのへきれき)!

※青天の霹靂とは?
何の前触れもなく突発的に、
衝撃的なことや驚くようなことが発生した状態。
ちなみに昔からある「ことわざ」の漢字は晴天ではなく青天なので、
間違って「晴天の霹靂」と書かないよう要注意。

本当にビックリしました。

今考えると・・・

「おはよう」って挨拶で、
『早い時間じゃないのに「おはよう」なんて言うな!』

そんな感じのイチャモン的な印象しか受けません。

当時の私はピュアでしたからね。

ってか今はピュアじゃないみたいですが・・・

今もピュアですよ?

とにかく・・・

ピュアだったんで

『「頑張って」なんて言うな!!』

そんなキレながら発せられた言葉を真にうけたワケです。

しかし・・・

「頑張れ」とか「頑張って」って言葉は
私もそうですが、
あなたも子供の頃から普通に使ってますよね?

例えば・・・

小学校の校内マラソン大会で、
最後尾でゴールインしようとしている生徒に対しては、
教師や生徒、それこそ100人くらいが一丸になって
「頑張れー!」とか
「頑張ってー!」とか
大声で一斉に声援をおくっているなんて光景は
普通にありますよね。

別にそんな昔の話じゃなくても、
中学校、高校、大学、
マラソン大会に限らずどんなスポーツ大会でも
「頑張れー!」とか
「頑張ってー!」なんて
声援は普通に聞こえてくるワケです。

あるいは学生に限らず就職して企業人となっても、
普通に朝礼なんかで
左手を腰にあてた体勢で、右手のこぶしを振り上げながら
「今日も一日ガンバロー!」
なんて言っていたりするワケです。

にもかかわらず・・・

「頑張って」

って言葉でキレられるとは・・・

まったくもって理不尽すぎる!!

なんてふうにも思いましたが、
しばらくの期間、真剣に考えたことがありました。

「頑張って」とか「頑張れ」

それに代わる言葉って何なんだろうか?・・・

・・・と。

あなたも実際に思考を巡らしてみると
分かると思いますが、
「頑張って」とか「頑張れ」に代わる言葉で

「これだっ!!」

ってな
「語呂も良く感性にもジャストフィットする!」

そういった普段使いでもイケるってな
言葉が全く見当たらんのですよ。

「ファイト」

「無理しないで行こう」

「頑張りすぎないように」

「うまく立ち回っていこう」

「自分を信じていこう」

「きっと大丈夫」

「やれば出来る」

うーん・・・イマイチ・・・

そもそも「ファイト」なんて
普段から「頑張れ」「頑張って」と同列で使ってるし・・・

それ以外は「頑張って」とか「頑張れ」に代わる言葉、
そういった主旨から外れている気がするので、
全く話になりません。

とにかく、ピタっとフィットする言葉ってのが
ホントに全く無いんです。

私は「頑張って」でキレられて以来、
けっこう長期間「頑張って」とか
「頑張れ」って言葉は使わなかったんです。

しかし・・・

最近は考え方が違ってきました。

普通に「頑張って」とか「頑張れ」ってのを
使うようになっています。

むしろ「頑張って」とか「頑張れ」って
積極的に使っています。

ナゼか?というと・・・

世の中、何に対してもキレる人っているワケなんですよ。

一例をあげると・・・

スーパーでたまたま友達と会って、
笑いながら話してただけで、
「何がオカシイのよ!!」
って見ず知らずの人(これも20代半ばと思われる女性でしたが・・・)が
キレて怒鳴ってきたことがありました。

座敷女 1巻

.
「頑張って」みたいな普通に挨拶代わりに使う言葉で
キレられるってのも大概な話ですが、
さらに知人と談笑しているだけでもキレて突っかかってくる・・・

そんな赤の他人も存在するという

「悲しいけど・・・これ現実なのよね」

つまりですね・・・

「ナメてもらっては困る!」

気にせずドンドン「頑張って」とか
「頑張れ」って使えばいいんですよ。

そんなんでキレてくる人間がいたとしたら、
「係わり合いになったらダメな相手だ!」
そういったことが一目瞭然なワケです。

腫れ物に触るようにしてまで
関係を続ける必要性なんて皆無!!

そういうことなのだと吹っ切れたワケなんです。

実際問題として・・・

ブラック企業と呼ばれるような環境で
いっぱいいっぱいな状況に置かれている人がいる、
そういうのは理解できるんですが・・・

ひょっとしたら・・・

『置かれた場所で咲きなさい』みたいな書籍を
真に受けたとか、
影響されたとか、
そんな理由で逃げ場を無くして
精神的に追い詰められている・・・

そんな人も居るのかもしれませんね。

もっとも・・・

だからと言って人様に
『「頑張って」なんて言うな!!』
なんてキレながら言っちゃうとね・・・

何を考えているのか、
何も考えていないのか・・・

たとえ過酷な環境や状況にその身を置いているからといって、
それが暴言を吐くことの免罪符(めんざいふ)になる・・・

そういうワケじゃないですからね。

相手に対して失礼だと思わんのか!!

って非常に不愉快なワケですよ。

ってなコトで・・・

『そんな人間は相手にしない!!』

そういう選択肢しか無くなるのは仕方ないですね。

いずれにせよ・・・

世の中には、
「こんなコトでキレるんか?」
って沸点の低いヒトってのが
それなりの割合で実際に存在するわけです。

そんなヒトとは一切の関係を絶つ!

そういったことが重要なんだと思います。

とにかく・・・

些細なことでキレる!

そういったヒトと係わるコトは
トラブルに巻き込まれる可能性も大です。

ホント自分自身を守るためにもキレやすい人とは
縁を断つ!!
そういったことは非常に重要だと思いますね。

今回は以上で終わります。

また次回あなたと本ブログで会えるのが本当に楽しみです。



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社員を動かす社長のカリスマ仕事術/マイケル・マスターソン著【おすすめ書籍/ビジネス】



人を思いのままに操る「影響力」と「説得力」

社員を動かす社長のカリスマ仕事術

人を動かすときに犯す、最大の過ちを避ける方法とは?

優れた社長に必要なのは、
「魅力的なビジョンを描くこと」と
「説得す技術を身につけること」、
たった2つだけでいい。

shyainugo

http://gogojpn.com/lk/shyainugo/

『社員を動かす社長のカリスマ仕事術』の序文より

優れたリーダーになるために不可欠な2つの特質

マイケル・マスターソンが知っている
最も優秀で最も成功したビジネスリーダーの1人は常に、
自分の会社を優れたアイデアが集まる
国際的な“ハチの巣箱”のように捉えている。

彼がそう定義しているわけではない。

しかし彼が、どんな新製品がビジネスにとって
“意味があるか”とか、
なぜケープタウンに新しいオフィスを開設することが
“良いアイデアなのか”について話すとき、
従業員は印象に過ぎないにしても、
彼が持つ会社のイメージを理解するのだ。

彼はビジョンの概要を書いたレポートを回したりしない。
その代わり、ある製品やサービスが
なぜ他のものより価値があるかについて、
思慮深い文章を書く。

彼は財務目標について話すのを嫌い、
社員の士気についての会話を避ける。

個々の不満には取り合わない。

重役たちが問題を提起すると、彼は肩をすくめて言う。

「うーん、どうしたらいいかわからないな」

彼は組織図に興味がなく、財務諸表をほとんど見ず、
“人的資本”、“チーム作り”、
“コラボレーション”などといった言葉に
健全な嫌悪感を持っている。

人を採用するときには、
経験や資格や適性をまったく考慮しない。

彼が問題にするのは2つ、
知性と人格だけである。

彼は対立を好まず、
たとえ損失が出るとしてもあらゆる論争を避け、
交渉の際にはたいがい相手に押し切られると思われている。

彼は最も優秀な人材でも昇給させることを好まないが、
最高の報酬を求める才能には喜んでそれを支払う。

彼は能力の低い人間を解雇するのは正しいと考えているが、
自分でそうしたことはない。

有能な人間を好んで採用するが、
仕事に必要なことや、実際のやり方などについては何も言わない。

つまり彼は、良いリーダーシップのための
ルールのほとんどを破っているのだが、
魅力的なビジョンと強い説得力を持っているのだ。

この2つの特質が、巨大で、人を引き付け、
高収益を上げ、繁栄する企業を生み出し、
世界中の何百万もの人々に
優れたアイデアを販売しているのである。

だから、もし、あなたがリーダーシップに関する本を
他に読んでいないのなら、
次のことだけを理解すればいい。

説得する技術を身につけ、
魅力的なビジョンに目標を定めることができれば、
優れたリーダーになるために実際に必要なもの
全てを手中にできる。

そうは言っても、優れたリーダーシップには
これら2つ以外の要素もたくさんある。

本書では、
私が優れたリーダーシップに必須であると考えるものと、
あれば望ましいものを見分けていく。

例えば、本書には私自身が守れない
多くのアドバイスも書かれている。

だが、机上の空論は1つもない。

ここに書かれているアイデアは
全て私の経験から生まれたものだ。

そのうちいくつかでも皆さんの役に立てばうれしく思う。

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ところで・・・

「万が一、 自分の会社の社員が
過労死したらどうしよう・・・」

ガンガン働く中小企業、
ベンチャー企業の経営者なら
一度はそんなふうに思ったことがあるのではないでしょうか?

どうやら・・・

通信会社の大手であるKDDIでさえも
同じ不安を抱いているようです。

KDDIは今年の7月から社員約1万人を対象とした
「勤務間インターバル制度」
という新制度を始めています。

前の終業時から次の始業時まで
「最低8時間の休息」
を取ることを義務づけるというものです。

たとえば・・・

夜中の午前3時まで残業した社員は
次の始業時間を午前11時までずらす・・・

そういった感じです。

さらに・・・

「規則に違反していないかどうか?」

そういったことを
パソコンを起動した記録や出勤簿データなどで
確認するという徹底ぶりです。

まだ制度が始まって間もないので
現場の社員の反応、
そういったモノまでは分かりませんが・・・

こういった新しい制度・・・

つまりルール変更というのは企業にはつきものです。

リーダー(経営者)はその度に正しい決断を迫られます。

一般的に正しいリーダーシップを発揮するには・・・

「直感に頼ってはいけない」

「事実と詳細に頼ることが重要」

などと言われることが多いですが、
上級管理職以上ともなると、
実は話が違ってくるのです。

信頼できる直感を持っており、
なおかつ、それを使いこなすことができなければ
素早い意思決定などできません。

ジョンソン・エンド・ジョンソンの
会長兼CEOである
ラルフ・S・ラーセンもこう言っています。

「大抵の人が中間管理職のレベルまでは
素晴らしい仕事をする。
そこでは多くの意思決定の仕事がある。
しかしその後、上級管理職になると
対処すべき問題はもっと複雑で曖昧なものになり、
彼らの判断や直感が適切なものではいことに気づく」

ラルフ・S・ラーセンだけではありません。
社会的に成功した経営者は皆、
優れた直感力を持っています。

ただ、多くの経営者は
「自分の直感を鍛える!」
そういった方法を知りません。

もしあなたが・・・

自分の直感を養い、
より抜きん出たリーダーとなるための
具体的な方法を求めているならば・・・

本書籍がきっと役立つことでしょう。

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【著者のマイケル・マスターソンとは?】

マイケル・マスターソン(Michael Masterson)

マイケル・マスターソンは約40年間、
自らもビジネスで成功を重ねながら、
人々の成功をサポートしてきた。

マイケル・マスターソンはメールマガジン
「アーリー・トゥー・ライズ」での活動を通じて
熱心な信奉者を集めてきた。

成功を目指す40万人以上の人々に向けて、
ビジネスの目標を達成できるように指導している。

目覚ましい成功を収めたマスターソンのキャリアの中で、
彼は年商1億ドルを超える2社を含む
何十もの企業を飛躍的に発展させた。

彼が所有したり経営したりした企業は、
国内・海外を問わず、サービス業・製造業・小売りなど、
業種も多種多様にわたる。

著者に『大富豪の仕事術』『大富豪の起業術
臆病者のための科学的企業法』(いずれもダイレクト出版刊)がある。

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【目次】

PART1 リーダーの条件

PART2 率先垂範 偉大なリーダーたちの秘密

PART3 コミュニケーション・スキルの向上

PART4 日常のリーダーシップ

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