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【最恐アトラクション!鷲羽山ハイランドのスカイサイクル】鷲羽山ハイランドのスカイサイクルって見た目は地味だが・・・。

目安時間:約 11分

『鷲羽山ハイランド』だとか『スカイサイクル』

といったキーワードが

トレンドランキングにランクインしているのを、

ついさっき検索エンジン使った際に見てしまったワケなんです。

 

「なぜ?鷲羽山ハイランドのスカイサイクル?」

 

ってな風にちょっと疑問にも思ったんですが、

トレンドランキングにランクインした理由については

面倒くさいし、

そもそもどうでもいいしってことで、

全く興味も湧かないんで調べていません。

 

ところで・・・

 

鷲羽山ハイランドってのは岡山県倉敷市にあるってことで、

私ら四国民からすれば地理的には

比較的行きやすい位置にある遊園地と言えるわけです。

 

そういったこともあり私、

鷲羽山ハイランドって一回行ったことがあって、

スカイサイクルにも一回乗ったことがあるんですよね。

 

ってなわけで鷲羽山ハイランドの

スカイサイクルというアトラクションに一家言もっている、

いわばオーソリティーといった立場の私から直々に

 

「鷲羽山ハイランドのスカイサイクルとは何ぞや?」

 

ってことを全国の皆さんに伝えて差し上げねばって

使命感にかられたことから

 

『鷲羽山ハイランド スカイサイクル 緊急特番』

 

ということで急きょ予定を変更し、

鷲羽山ハイランドのスカイサイクルについて

今からお話ししたいと思います。

 

ちなみに私が鷲羽山ハイランドに行ったのは

正確な記憶はちょっと定かでないんですが、

たぶん28年くらい前だったと思います。

 

今の鷲羽山ハイランドって

 

『ブラジリアンパーク 鷲羽山ハイランド』

 

って名前になっているんですが、

私が行った当時は単なる『鷲羽山ハイランド』でしたね。

 

当時付き合っていた彼女と二人で行って

鷲羽山ハイランドの写真もいっぱい撮ったわけなんですが、

その後まさか別れると思っていなかったんで、

写真を自分用に焼き増しして所持しておくって考えが皆無だったこともあり

残念ながら鷲羽山ハイランドの写真は手元に一枚も無いんですよ。

 

それどころか、

私の子供時代の写真からその彼女と付き合う前の写真まで含めて

全て彼女の家に持って行って保管していた上に、

別れた際に写真まで頭が回らずそのまま置いて来てしまったので、

今現在、私の手元にある自分の若い頃の写真ってのは

免許証とかパスポートの写真くらいしか無いんですけどね。

 

そういった理由から鷲羽山ハイランドのスカイサイクルの写真は

検索エンジンの画像検索にて代用しておきます↓

 

『鷲羽山ハイランド スカイサイクル』画像検索結果

 

当時付き合っていた彼女と二人で行ったんが28年前ってことなんで、

ぶっちゃけ鷲羽山ハイランドの記憶ってのは忘却の彼方へと消え去り

殆どないワケなんです。

 

だがしかーし!!

 

『スカイサイクルの記憶だけ』

 

は一緒に行った元彼女が感じたであろう

恐怖の感情の共有現象とともに鮮明に残っているわけなんです。

 

そういったことからも、

鷲羽山ハイランドにおけるスカイサイクルというアトラクションが

いかに別格の存在なのかってことがお分かり頂けるかと思います。

 

さて、鷲羽山ハイランドのスカイサイクル未経験者の皆さんにも、

鷲羽山ハイランドのスカイサイクルというものがいかに

最恐アトラクションなのかってことの一端が垣間見えたものと思います。

 

鷲羽山ハイランドのスカイサイクルの怖さの質ってのは

高所に対する恐怖心なわけです。

 

『日本最恐の橋』とも呼ばれ有名な徳島県にある吊り橋

祖谷のかずら橋』を渡る時に似た心境だと思いますね。

 

もっとも元カノの言によると

 

「祖谷のかずら橋なんかとは比べ物にならない恐怖」

 

だってことです。

 

実を言うと私、

けっこう高い所には自信があるんですよね。

 

ぶっちゃけ高所ってのは全然怖くないんです。

 

昔からそうなんですけどね。

 

例えば、山頂によく貯水タンクみたいなんがあるじゃないですか?

 

⇒ 『山 貯水タンク』画像検索結果

 

家から見える山頂にもそういったデッカイ貯水タンクみたいなんがあって、

小学生の頃はよくその貯水タンクの上に友達と一緒にあがって

景色を眺めたりしていたワケです。

 

もっとも私の場合は単に貯水タンクに上がるだけじゃなく、

貯水タンクの一番外周部にある幅数センチ程度の

縁の上に立って周辺の景色を眺めていたわけです。

 

山頂にあってもデカく見えるってことからも分かるように、

貯水タンクってけっこう高さがあって

たぶん10メートル近くはあったと思いますね。

 

まぁ景色を眺めるだけなら、

ぶっちゃけ縁に立つ意味ってのは無いんですが、

子供って危険なことをすると友達から一目置かれるってな面が多々あるわけです。

 

他の友達は怖くて貯水タンクの縁に立てないにもかかわらず、

私だけが立っていられたってワケなんですよね。

 

そういったことから友達の

 

「スッゲー!よくそんな怖い所に立って居られるなぁ」

 

みたいな言葉が心地良かったってのが、

敢えて貯水タンクの縁に立っていた理由の全てです。

 

『危険なんで良い子のみんなは絶対にマネしないでね!』

 

ってな感じで高所って昔から全く恐怖心を感じたことってないワケなんです。

 

そういったことから私自身は鷲羽山ハイランドのスカイサイクルで

恐怖心を感じることは無かったんですが、

スカイサイクルに一緒に乗った彼女が高所に対する恐怖心から

発進直後に微動だにできないフリーズ状態に陥ってしまったんです。

 

スカイサイクルってのは高所にあるレールの上を

カップルが二人の力を合わせて自転車のペダルを漕いで前進し、

ゴール地点へと達する必要があるわけなんです。

 

つまり、通常なら二人の力で自転車を漕いで進むべき所を、

私一人の力で進まなければならなくなったってことなんですよね。

 

数メートル後ろからは別のカップルが続いて来ていたこともあって、

前に位置する私たちが立ち往生し迷惑をかけるワケにもイカンってことで

かなり焦りながら必死になってペダルを漕いだ記憶が

まるで昨日のことのように未だ鮮明に脳裏に焼き付いているわけなんです。

 

鷲羽山ハイランドのスカイサイクルにおける恐怖ってのは、

高所に対する恐怖と、

立ち往生して後続に迷惑をかけてしまうんじゃないかっていう恐怖、

つまりダブルトラップ的な恐怖だってことが言えます。

 

鷲羽山ハイランドのスカイサイクルってアトラクションは

ナメてかかっちゃイカンってことなんですね。

 

ちなみに鷲羽山ハイランドのスカイサイクルでフリーズしてしまった元カノなんですが、

けっこう遊園地好きだったんで、

東京ディズニーランドを始めとする

アミューズメントパーク的な施設には一緒にしょっちゅう遊びに行っており、

ジェットコースターほか数々の絶叫マシーンにも何回も二人で乗ったことがあるわけです。

 

そういった絶叫マシーンの類いでは

キャーキャー言って大喜びだったにもかかわらず、

鷲羽山ハイランドのスカイサイクルだけは

恐怖からフリーズしてしまったってことなんです。

 

つまり、そこいらの絶叫マシーンより、

鷲羽山ハイランドのスカイサイクルのほうが怖い

ってことも言えるわけなんです。

 

ぶっちゃけ鷲羽山ハイランドのスカイサイクルって、

パッと見はカップルが普通に超ゆっくりとしたスピードで、

自転車のペダルを漕ぎながら進んでいるだけって感じで、

ジェットコースターみたいに高速で、

急降下したり急カーブを曲がったり回転したりってことは全くないんで、

その見た目から恐怖心を感じ取ることが全く出来ないんですよね。

 

そういった事から恐怖とは無縁のアトラクションだと勘違いする人も

けっこう多いんじゃないかって風には思いますね。

 

まぁ高所が怖く無ければ

何ということもないアトラクションなんでしょうが、

高い所が苦手な方にとっては

人生における最大級の恐怖を味わうことになると思うんで

鷲羽山ハイランドのスカイサイクルには

ほのぼのとした見た目に騙されることなく

心してかかる必要があると思いますね。

 

 

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