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認知症予防・ボケ防止のためPCオンラインゲーム(eスポーツ)を推進・推奨する介遠隊。コミュニティの会員に提供するコンテンツはどのようなものにするのか?

目安時間:約 9分

今回は認知症予防・ボケ防止のためPCオンラインゲーム(eスポーツ)を推進・推奨する介遠隊においてコミュニティの会員に提供するコンテンツ、あるいはコミュニケーションツールはどのようなものにするのか考えてみました。

 

『PCオンラインゲーム(eスポーツ)を推進・推奨する介遠隊の会員になったとして、提供されるコンテンツやコミュニケーションツールはどのようなものなのか?』

 

そういった疑問が浮かぶと思います。

 

まず現時点で予定しているものはクローズドの掲示板および会員向けメールマガジンの発行です。

 

掲示板は『本日18時から21時までデュオしたいです。一緒に出来る人いませんか?』みたいな感じで仲間を募集する際の、会員同士のコミュニケーションに使用します。

 

もちろん仲間募集以外にも各種コミュニケーションを取るためにも使用します。

 

メールマガジンは会員への各種情報提供や連絡事項などのため発行します。

 

さらにメールマガジン発行にはスポンサー企業からの広告掲載などもすることで、会員募集にかかる広告費用を捻出できるという副次的なメリットもあり、会員増加を加速させるためには外せません。

 

まず掲示板ですが、メインおよびサブの2つの掲示板は別のサーバーにて用意する必要性があります。

 

サーバーというものはメンテナンスや機械の故障、清掃のおばちゃんが電源コードに足を引っかけてコンセントが抜けたなど、様々な要因でダウンする可能性があります。

 

メイン掲示板を稼働させているサーバーがダウンした際に、避難場所であるサブ掲示板が無ければ、サーバーがダウンしている間は掲示板で仲間募集などコミュニケーションが取れません。

 

サーバーダウンってのはやっかいなもので『いつ復旧するのかが分からない』って状況が多いです。

 

『2人あるいは4人でのチームプレイを呼びかけたいのに掲示板に書き込みできない』みたいな状態が起こらないようにする必要があります。

 

そのためメインの掲示板とは別のサーバーに、避難所としてサブ掲示板を設置することは必須と言えましょう。

 

前述の『コミュニティの会員になったとして、提供されるコンテンツはどのようなものなのか?』という疑問への答えが『現時点で予定しているものはクローズドの掲示板および会員向けメールマガジンの発行です』というのを見てIT関係に詳しい人の中には物足りなく思った方も居るかもしれません。

 

しかし、本コミュニティの会員は「ボケ防止・認知症予防の一環として『PUBG(PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS)』を始めたい中高年のPCオンラインゲーム(eスポーツ)初心者」なのです。

 

『中高年のPCオンラインゲーム(eスポーツ)初心者』という属性から、あまりネット上のツールに詳しくない会員が多いのは間違いありません。

 

そういった会員の方々に難しい情報交換のためのシステムを提供したとして、果たして使いこなせるでしょうか?

 

何より『会員全員が使えるシステム』が求められるのです。

 

また今回のPCオンラインゲーム(eスポーツ)『PUBG(PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS)』の仲間募集といったことの情報伝達には特に複雑なシステムを導入する必要性すらありません。

 

そういう意味において、まさに『シンプルイズベスト』とも言える掲示板をあえて使うのです。

 

ちょっと本筋からは外れる話かもしれませんが私、去年か一昨年だったか忘れましたがWIKI(ウィキ)サイトを構築するプログラムを購入し所持しています。

 

ちなみにWIKI(ウィキ)サイトってのはWikipedia(ウィキペディア)みたいなサイトです。

 

そのWIKI(ウィキ)サイトを構築するプログラムってのはサーバーインストール型なので、作ろうと思えばWIKI(ウィキ)サイトを何個でも作れるのです。

 

これは情報伝達ツールとしても使えますし、WIKI(ウィキ)という誰もが編集できるという特性上、色んな人による情報蓄積により知識の共有もできるので大変便利なのです。

 

ですので今回、会員サイトのツールの一つとして、このWIKI(ウィキ)サイトを提供することも可能なのでちょっと選択肢の一つとして考えてみたのですが、こういったWIKI(ウィキ)サイトを提供したとしても、誰か積極的に編集する会員が居なければ放置状態になると思い止めることにしました。

 

放置状態のコンテンツという存在が一つあるだけで、『コミュニティ全体が寂れている』という印象を見た人に与えかねないため、『このコミュニティでいっぱい仲間を作るぞ!!』みたいな期待に胸を膨らませて入ってきた新規会員をガッカリさせる可能性があります。

 

そういった意味において、放置状態のコンテンツなどというものはコミュニティにとっては『百害あって一利なし』、無いほうが遥かにマシな存在でしかありません。

 

つまり会員数が少ない状態で投入するようなコンテンツでは無いと考えています。

 

もちろん会員数が増加してくればそういった心配がなくなるので、新規ツール・コンテンツを投入するのも良いでしょう。

 

あと将来的に投入すれば面白いと考えているツールにOpenPNE3(オープンピーネ3)があります。

 

このOpenPNE3(オープンピーネ3)はSNSを運営するためのプログラムなのです。

 

つまりOpenPNE3(オープンピーネ3)を使えばSNS内で会員同士がコミュニケーションを取ることが可能なのです。

 

このSNSってのは便利なもので、SNS内で情報交換したりする以外にも、自分のページなんかもあってそこで自己紹介したり日記をつけたり色んなことが出来ます。

 

しかしこのOpenPNE3(オープンピーネ3)、機能が複雑なプログラムなので動作に不具合が出た際に、個人レベルの能力では対処が出来ません。

 

サイト制作およびサイト管理などする会社にプログラムをカスタマイズおよびインストールしてもらったうえで、「技術サポート」など契約し不具合発生時の保守管理までも合わせてして貰うといったことをしなければ、とうてい安心して運営することが出来ないのです。

 

それだけのことをして貰うとなれば、初期費用として数十万円から百万円以上のお金が必要だと思いますし、継続して毎月数万円から数十万円のサポート費用も必要でしょう。

 

数万人以上の会員を擁するような大規模なコミュニティなら、そういったお金も捻出できるでしょうが小規模のコミュニティでは到底無理な話です。

 

ちなみにOpenPNEのサイトに導入事例というのが載っていますが、ゲーム関連ではガンホーの「ラグナロクオンラインSNS」がOpnePNEを使っているとのことで、いつの数字かは分かりませんが会員数18万人ってことで載ってます。

 

「ラグナロクオンラインSNS」は、さすがは18万人も居る巨大コミュニティということなのでしょうが、「OpenPNE技術サポート」ってのを契約し運営されているとのことです。

 

【会員に提供するコンテンツ・コミュニケーションツールのまとめ】

 

1.会員に提供するコンテンツは誰でも使えるシンプルなものが一番なので、会員同士のコミュニケーションはメイン掲示板およびサブ掲示板を使用する。

 

2.さらにメールマガジンを発行し、各種情報伝達や連絡事項に使用する。

 

※導入時期未定:会員増加に伴っての将来的な導入目標として『WIKI(ウィキ)サイト』や『OpenPNE3(オープンピーネ3)のようなSNS』といったコンテンツも考慮する。

 

 

全ての記事タイトル一覧はこちらのリンクから確認できます。

 


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