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『コールド・リーディング 人の心を一瞬でつかむ技術(著者:イアン・ローランド)』という書籍を購入

目安時間:約 16分

書籍『コールド・リーディング 人の心を一瞬でつかむ技術(著者:イアン・ローランド)』を購入!!

 

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コールド・リーディング

 

ちなみにこの『コールド・リーディング 人の心を一瞬でつかむ技術(著者:イアン・ローランド)』って書籍は約10年ほど前に発売されたんですけどね。

 

発売当時、この書籍をみて、非常に興味を惹かれ購入するかどうか迷ったんですが、約2000円もする結構お高い書籍だったんで、「しょうもない内容だったらどうしよう……」ってな風に感じ購入するのを躊躇し、結局のところ購入しなかったわけです。

 

だがしかーし!!

 

先日、ネット書店を観ている際に、たまたま『コールド・リーディング 人の心を一瞬でつかむ技術(著者:イアン・ローランド)』が目に留まったわけです。

 

これは!!昔 購入するかどうか迷った本だ!!

 

ってな風に思って、またもや「購入するかどうか」迷ったわけですが結局のところ購入しました。

 

ちなみに購入に踏み切った理由の一つに、『古本の値段が新品と大差なかった』ってのがあります。

 

約10年も前に発売された書籍の古本なんてモンはタダ同然で販売されていたりもするじゃないですか?

 

だがしかーし!!

 

この『コールド・リーディング 人の心を一瞬でつかむ技術(著者:イアン・ローランド)』って書籍は古本でも、新品と大差ない価格で販売されていたわけです。

 

ってことは?

 

内容的に優れている、人気のある書籍だからこそ古本でも高値で販売されていると言えます。

 

つまり!!

 

購入を躊躇した理由であった『しょうもない内容の本』だという懸念が払拭されたってわけです。

 

そこで!!

 

ソッコーで購入ボタンをポチったわけです。

 

もちろん購入したのは古本じゃなく新品の書籍です。

 

古本も新品も大して価格差が無いんで、古本を購入する理由が無いってことです。

 

そして早速『コールド・リーディング 人の心を一瞬でつかむ技術(著者:イアン・ローランド)』を読んでみたわけです。

 

ってことで!!

 

普段は書籍の紹介なんてしないんですが、10年越しで迷った末に縁あって購入したって10年間の思い入れみたいなんもあり、そして実際に読んでみて、なかなか興味深く面白い内容だと感じたんで、『コールド・リーディング 人の心を一瞬でつかむ技術(著者:イアン・ローランド)』を紹介したいと思った次第です。

 

なお、ネタバレや著作権侵害にならないよう、書籍の内容につきましては、目次程度の紹介だけに留め、書籍の中身には触れることの無いよう『コールド・リーディング 人の心を一瞬でつかむ技術(著者:イアン・ローランド)』の紹介をしたいと思うんで、内容の詳細に興味ある方は自身で購入して下さい。

 

ところで……

 

皆さんも一度くらいは『コールド・リーディング(Cold reading)』ってな言葉を聞いたことがあるかも知れません。

 

ちなみに『コールド(Cold)』の意味するところは『事前に準備せずに』、『リーディング(reading)』の意味するところは『相手の心を読む』です。

 

初対面の人の心を読み、即座に信頼を得る話術』、それが『コールド・リーディング』なのです。

 

つまり『コールド・リーディング(Cold reading)』とは即興で相手の心を読み取る技術なので、相手からすると『初対面なのに、、、こんなにも自分のことをズバズバと的確に言い当てるなんて!凄い人なのは間違いない!!』ってな風に感じるわけです。

 

なんせ相手は海千山千の『コールド・リーディング』の技術・話術を持った『コールド・リーダー』、、、『私は貴方自身よりも貴方のことが理解できるのです!!』なんて風に言われると、その言葉を鵜呑みにし信じ込んでしまうんも、ある意味仕方ないと言えます。

 

即ち『コールド・リーディング』とは、人間関係が構築されていない初対面の相手に対して自身の言葉を信用させたいってシーンにおいて用いられることにより最大限の効果が発揮される話術・技術だと言えましょう。

 

蛇足ながら、事前準備や調査にて相手のことを調べ上げた上で、いかにも相手の心を読んで言い当てているように見せかける手法は『ホット・リーディング』ってな風に言います。

 

ゲストの家庭内のことや悩みなんかをズバズバと言い当てるテレビの霊感番組なんかで『探偵でも雇って事前に調べてんじゃねーの?』なんて風に囁かれたりもしますが、実際に探偵を雇って事前調査しているのであれば『ホット・リーディング』ってことです。

 

おっと話が逸れたんで『コールド・リーディング』に話を戻します。

 

ところで……

 

コールド・リーディング』という技術を使っている職業として真っ先に思い浮かぶのは『占い師』だとか『霊能者』って方は多いんじゃないでしょうか?

 

巷には『よく当たると噂の占い師』だとか『霊能力が高いと噂の霊能者』なんて風に言われる方々が散見されます。

 

中には『本当に当てる占い師』『本当に視える霊能者』ってな本物も極めて稀に存在するとは思います。

 

何故、スピリチュアル的能力者において本物が極めて稀に存在するかと言えば、私が実際に体験したことにより「否定できない」からであります。

 

蛇足ながらスピリチュアル的なモノを完全否定できない理由は私が以前に書いた以下の記事を読んで頂ければご理解頂けることでしょう。

 

予感の感覚

 

[お盆期間中スペシャル1]【閲覧注意】幽霊は居るのか?【心霊特集】

 

[お盆期間中スペシャル2]【閲覧注意】幽霊は居るのか?【心霊特集】

 

[お盆期間中スペシャル3]【閲覧注意】幽霊は居るのか?【心霊特集】

 

[お盆期間中スペシャル4]【閲覧注意】幽霊は居るのか?【心霊特集】

 

上にあげた記事からも分かるように私のような一般人であってもスピリチュアル的な実体験があるので、本物の『占い師』や『霊能者』が存在する可能性は否定できないってことなんですよ。

 

だがしかーし!!

 

残念ながら『占い師』『霊能者』と呼称される方の多くは、『コールド・リーディング』という技術・話術に長けているだけの存在であり、「あなたのことは全てお見通しです!!」ってな自信満々な態度により、『よく当たる占い師』『霊能力が高い霊能者』ってな評価を得ている場合があるってことです。

 

あと宗教家・手品師・詐欺師なんかも初見の相手に自分の言葉を信じ込ませたいってんで『コールド・リーディング』という技術・話術を用いたりするわけです。

 

例えば詐欺師の場合は相手を欺くことが重要なわけですが、相手を騙すためには、まず信用させる必要があるわけです。

 

詐欺師が相手を信用させるために『コールド・リーディング』の技術・話術を使っていたりもするってことです。

 

俺は詐欺師なんかにゃ引っかからんよ

 

ってな風に自信満々な人でも『コールド・リーディング』の技術・話術に長けた詐欺師にならコロッと騙される可能性もあるんで過信は禁物と言えます。

 

実際の話、オレオレ詐欺の被害者は皆が口を揃えて「自分が被害者になるとは思わなかった……」って言うんが決まり文句みたいな所があるんで、詐術に長けた詐欺師の前では知識や人生経験なんてモンは無力ってことが言えるわけです。

 

あと宗教なんかも『コールド・リーディング』の技術・話術に長けた印象があります。

 

カルトなんかに騙されそうにない、頭の出来が非常に優れた高学歴で社会的地位の高い人であったとしても、カルトが駆使する『コールド・リーディング』の技術・話術によって、熱心な信者となり、果ては教祖に命じられるがままに犯罪に手を染めたってな事例もあるわけです。

 

ちなみに犯罪捜査における尋問においても『コールド・リーディング』の技術・手法が使われていたりもします。

 

犯罪的な目的で『コールド・リーディング』の技術・話術を駆使してくる相手に対処するためには、自身が『コールド・リーディング』の技術・知識を身に着けることが一番の防衛手段となり得たりもするわけです。

 

勿論そうした、詐欺師やカルトが駆使する『コールド・リーディング』の魔の手から逃れる方法ってのがあり、『コールド・リーディング 人の心を一瞬でつかむ技術(著者:イアン・ローランド)』においては、『コールド・リーディング』の技術・話術から自身を防御するための方法の説明もされています。

 

その方法については、この『コールド・リーディング 人の心を一瞬でつかむ技術(著者:イアン・ローランド)』って書籍の第4章にて解説されています。

 

ちなみに目次の第4章には『第4章 コールド・リーディングをブロックする方法 この章では、コールド・リーディングが自分に対して行われるのを防ぐ、「ブロッキング」について説明する』とあります。

 

つまり、『コールド・リーディング 人の心を一瞬でつかむ技術(著者:イアン・ローランド)』という書籍は、『コールド・リーディング』を自身が駆使する技術を学べると同時に、『コールド・リーディング』の手法を駆使する相手から自身を防衛するための知識も得られるってことが言えます。

 

もっとも『コールド・リーディング』の技術は私たちの普段の生活においても役立ちます。

 

というか既に、私たちが日常生活において人と接する際に、自然と『コールド・リーディング的手法』をとっていたりもするわけです。

 

例えば営業マンなんかは『コールド・リーディング』について知らなかったとしても、自然と『コールド・リーディング的手法』を駆使したりしているってことです。

 

営業マンというのは初対面の人に商品やサービスを売り込むスキルが必須なので、『コールド・リーディング』の技術や話術を身に着けていれば営業成績の向上が見込めるであろうことは誰もが容易に想像できることでしょう。

 

即ち、これから営業職へと転身したい人なんかは『コールド・リーディング』を学んでおけば業務に役立つってことが言えるかと思います。

 

営業マンって一口に言ってはみても売り込む手法・営業形態ってのは様々なわけですが『コールド・リーディング』の技術を身に着けることにより、反響営業、飛び込み営業、電話営業、あらゆる営業形態において役立つのは間違いないと思われます。

 

ということは?

 

コールド・リーディング』は各種会議の場や各種プレゼンテーションにおいても役立つ技術だと言えます。

 

もちろん一般店舗・小売店の販売員であっても接客における、お客さんとの やりとりの過程において『コールド・リーディング』の技術は役立ちます。

 

つまり様々な業態・業種、あらゆる職種において『コールド・リーディング』は仕事において役立つ技術・話術だと言えましょう。

 

更に!!

 

コールド・リーディング』の技術は恋愛シーンにおいても役立ちますので、下手な恋愛マニュアル本を読むより『コールド・リーディング』の技術・話術を身に着けた方が、恋人づくりの早道なのかも知れません。

 

どういうことかっていうと、例えば『吊り橋効果』ってな風に言われても恋愛感情とは無関係のドキドキからの勘違いから発生したカップルなんてモンは長続きしそうにないんで、たとえ恋人関係になったとしても短期間で別れそうですし、『ミラーリング効果』ってな風に言われても視線の動きなんかで真似していることが相手から見透かされるってんで、「なぜイチイチ人の真似すんの!ウザっ!気持ちワル!」ってな風に思われ逆に嫌われかねないように思えるってことなんですよね。

 

ちなみに『コールド・リーディング 人の心を一瞬でつかむ技術(著者:イアン・ローランド)』の帯には以下のように書かれています。

 

FBIも心理学者も認めた相手の信頼を得る会話術のバイブル!

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「初対面の人の心を読み、即座に信頼を得る話術=コールド・リーディング」を伝授する。

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更に『コールド・リーディング 人の心を一瞬でつかむ技術(著者:イアン・ローランド)』のカバーには以下のように書かれています。

 

占い師や自称サイキックが使用してきたことでも知られる禁断のコミュニケーション術を、体系的に解説。

現役マジシャンである一方で、セールス・マネージャーの経験等を通じてビジネスの現場にも通じた著者が、豊富な実体験に裏付けられた確かなテクニックを公開する。

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なお、『コールド・リーディング 人の心を一瞬でつかむ技術(著者:イアン・ローランド)』の見出しは以下のようになっています。

 

コールド・リーディング目次

 

第1章 サイキック・サーカスへようこそ
    本書とコールド・リーディングについての導入部になっている。
    誤解を避けるためにも、まずはここをよく読んでほしい。

 

第2章 コールド・リーディングの仕組み
    コールド・リーディングが実際にどのように機能するかを解説する。

 

第3章 理論の検証
    私がテレビで実演したコールド・リーディングの例を紹介する。
    私の行ったコールド・リーディングが九九.九パーセント正確だと評価されたケースも含まれている。

 

第4章 コールド・リーディングをブロックする方法
    コールド・リーディングが自分に対して行われるのを防ぐ。
    「ブロッキング」について解説する。

 

第5章 補足事項
    ほかの場所にうまく収まらなかったその他の情報。

 

第6章 販売、恋愛と人間関係、尋問への応用
    サイキック関連以外でコールド・リーディングのテクニックを応用できそうな分野について。

 

付録 各セクションへの注記その他の補足的な事項と参考文献を記載した。

 

※各章はそれまでに説明した内容を前提に書いているので、前から順を追って読んでいただくことをお勧めしたい。

 

以上、私が購入した書籍『コールド・リーディング 人の心を一瞬でつかむ技術(著者:イアン・ローランド)』のご紹介でした。

 

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