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[後編]アリの迷惑行為に我慢できなくなった結果。アリの巣コロリ。

目安時間:約 8分

 

さて前回の記事の続きです。

 

ところで・・・

 

ヒアリ(火蟻)って大騒ぎしてますが、アリって基本的に人間を見つけ次第、わらわらと人間狩りに来るって性格でもないと思うのでそこまで神経質になる必要はない気もします。

 

以前の記事でお話ししたハチみたいに素早く刺してくるってわけでも無いですしね。

 

危険度から言えば今頃の季節からよく見かけるスズメバチなんかがどう考えても危険なわけです。

 

やっぱ外来種ってことが騒がれる一番の理由なんでしょうね。

 

外来種ってのは日本の在来種を駆逐する可能性があるので、生態系破壊につながるわけです。

 

まさに『まぜるな危険』ってことですね。

 

 

そういえば『まぜるな危険』って表示が始まったのって30年くらい前からですよね。

 

お風呂を洗っていた主婦の方が死亡する事故があって、それがけっこう大きくニュースやワイドショーなんかで取り上げられていたのを今でもよく覚えています。

 

それから間もなく『まぜるな危険』って表示されるようになった気がします。

 

たぶんサンポールが一番早く『まぜるな危険』って表示し始めたように記憶していますが、この記憶が正確かどうかは分かりません。

 

 

さてタイトルにもあるアリの迷惑行為の話です。

 

アリって外で居る分には見ていてむしろ微笑ましいとも思える存在なわけです。

 

あっ!?あとクモも見ていて微笑ましいですね。

 

特にハエトリグモってメッチャ可愛いじゃないですか?

 

たまにパソコンなんか触っていると、ハエトリグモが寄って来てモニターの縁でジィーっとモニター画面に見入っていたりします。

 

「おっエロサイトでも見たいんかな?そういうサイトは嫌いなんだが仕方ない」

 

そんな感じでハエトリグモのためだけに見たくもないエロサイトなんかにアクセスしたりもするほど可愛いワケなんです。

 

しかし見たくもないエロサイトにハエトリグモのためだけにアクセスし終わった後は、ハエトリグモをそっと捕まえて外へと逃がします。

 

なんせ部屋の中にハエトリグモのエサになりそうなゴキブリとかコバエみたいなんが全く居ないんです。

 

ですので、そのまま部屋の中に置いておくと確実に死ぬわけなんですよ。

 

なので可愛いハエトリグモと別れるのはちょっと寂しいんですが、外へと逃がすしかないんですね。

 

 

ところで・・・

 

アリって一生懸命に虫の死骸なんか運んでいるのを見ると、ついつい時間を忘れて見入ってしまったりするような存在なわけで、決して不快感を与える存在ではありません。

 

しかし、それが家の中にまで入ってきてウロウロし始めるとちょっと眉をひそめざるを得ません。

 

数年前の話なんですが、ある朝、部屋の中にアリの行列が入って来たのです。

 

どっからアリが入って来るのかと不思議に思い、アリの行列の元を見てみると東側の壁と柱の間に狂いが生じているのか3ミリほどの隙間があって、そこからアリの行列が入って来ていたのです。

 

「部屋の中に何か食べ物でも落ちているのかな?」

 

そう思ってアリの行列の先頭の方へと行って見てみると・・・

 

なんと!!!

 

アリの行列の進行方向である西側も壁と柱の間に狂いが生じているのか3ミリほどの隙間があって、アリの行列はその隙間からそのまま外へと出て行っていたのです。

 

つまり私の部屋はアリの巣があるであろう東側から、エサ場があるであろう西側への単なる近道、ショートカットとして使われていたのです。

 

そのアリの行列は一匹として隊列を乱すことなく部屋の隅に沿って一直線に進んでいたため、特に私が迷惑を受けるわけでもないので、その時はそのままにしておきました。

 

東側から西側からへと出て行ったアリの行列が、西側から東側へと部屋の中を通って帰っていくことは無かったですね。

 

まぁ西側のエサ場で虫の死骸なんかを取って運んでいるとすれば、3ミリほどの隙間から入って来れる道理が無いので当然ちゃ当然で、たぶん大回りして東側のアリの巣へと帰って行ったのでしょう。

 

しかし、翌日からも朝になると毎日毎日アリの行列が通過するようになったのです。

 

初日のように一匹として隊列を乱すことなく部屋の隅に沿って一直線に進んで外へと出て行ってくれればそのまま我慢もできました。

 

しかし、2日目からは隊列を離れて行動するアリが現れてきたのです。

 

日に日に隊列を離れて行動するアリは多くなっていきます。

 

そうなると部屋のあちこちでアリを見かけるようになりました。

 

夜間はみなかったアリがついには明かりの下で夜間も動き回るようになったのです。

 

更に悪いことに、その頃から噛みついてくるアリも発生し始めたんです。

 

流石に毎日アリに噛まれるような状況となっては我慢の限界です。

 

私は最終兵器『アリの巣コロリ』を使うことにしたわけです。

 

元々アリ好きな部類の私としてはちょっと可哀想な気にもなったのですが、流石に噛みついて来るアリをそのまま捨て置くことはできません。

 

アリの巣コロリ』をアリの行列の通り道である部屋の隅に置きました。

 

普段は東側から入って来て西側へと抜けていくアリの行列ですが、『アリの巣コロリ』の容器に入っているエサに気づくとそれを持って東側のアリの巣方向へUターンし運んで行っていました。

 

行列をなすアリが次から次へと『アリの巣コロリ』からエサを取っていき、夜になるとアリの行列も絶えたわけです。

 

そして翌朝からアリが入ってくることは無くなったのでした。

 

 

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