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【ドラレコ】煽り運転(あおり運転)&当たり屋など交通トラブルに対する証拠保全に必須なドライブレコーダー【危険な煽り運転(あおり運転)する悪質ドライバーは点数関係なく一発免停も】

目安時間:約 13分

よく海外発の動画で停止している車両の上にダイブしてくるタイプの当たり屋って居るじゃないですか?

 

ああいったタイプの当たり屋が日本国内に現れたってのをTwitter(ツイッター)でちょろっと見かけたわけです。

 

そこで実際の動画( ⇒ 当たり屋-YouTubeリンク )を観てみると「なんか見覚えのある場所やな……」って風に感じたんですがドライバーが発した言葉の中に「ちゅう」が含まれてたんで確信しましたね。

 

ナント!!この当たり屋行為は地元である高知市内で発生していたってことが判明したわけです。

 

当たり屋女は道路に飛び出しダッシュで車両に向かって体当たりしているんですが、車両は当たり屋女がアタックするより前に完全に停止しているわけです。

 

その停止している車両に対して当たり屋女は自身がケガをしないよう腕で体の前面をガードした状態で体当たりをかましているわけです。

 

体当たりをかまされたドライバー男性は「カメラ映っちゅうで、何しよん?」って風に問いかけているわけです。

 

それを受け当たり屋女は「殺して~」って言葉を繰り返しているわけなんですが、停止している車両に対して胸部や腹部を強打しないように腕で体の前面を完全ガードしながら体当たりしている時点で、カメラに映っていることをドライバーから知らされた当たり屋女が自殺志願者を装って当たり屋行為を誤魔化そうとしているって風にしか傍からは見えないわけです。

 

実を言うと私、ドライブレコーダーって車に付けてないんですよね。

 

この当たり屋行為は地元での出来事ってこともあり、この当たり屋にアタックされたのが私だったとしても何ら不思議じゃなかったと言えます。

 

そして「もし自分だったら……」なんて風に考えたとき大いなる危機感を持ったわけなんです。

 

そこで「こりゃいよいよドライブレコーダー待った無しやな!!」ってことで本日ソッコーでAmazon(アマゾン)で『ドライブレコーダー』とドライブレコーダーのデータを記録する『microSDHCカード 32GB』を注文したんですよね。

 

しかしAmazon(アマゾン)で『ドライブレコーダー』を見て驚いたのは数年前と比較すると価格がメッチャ安くなっていたってことですね。

 

数万円以上するようでは購入に尻込みしても仕方ない面もありますが『ドライブレコーダー』本体と記録媒体である『microSDHCカード 32GB』を合わせて購入したとしても一万円以内で収まる程度なんで価格的には全く抵抗感が湧かないってのも良いですね。

 

ちなみに私は前方だけじゃなく後方にもカメラがついている『前後カメラタイプのドライブレコーダー』を注文しました。

 

なぜかっていうと車両の前方と比較すると後方って視認しづらいじゃないですか?

 

つまり当たり屋にとって車両をバックさせている瞬間ってのはビッグチャンス到来とも言えるってことなんです。

 

そういったビッグチャンスを逃すまいと、死角から当たり屋が車両の後部目掛けて飛び込んでくる可能性ってのが非常に大きいように感じたんで『前後カメラタイプのドライブレコーダー』を注文したってことなんですね。

 

今回の当たり屋行為ってドライブレコーダーの動画という存在あってこそ「絵に描いたような当たり屋やな」ってのが一目瞭然ってことが言えるわけです。

 

しかし、これがもしドライブレコーダーの動画が無かったとしたら確実にドライバー側が一方的に悪者とされ人身事故ってことで非常に厄介な状態に置かれたであろうことは想像に難くありません。

 

転ばぬ先の杖って言いますか、交通トラブルで厄介ごとに巻き込まれないためには『ドライブレコーダー』が必須な時代だってことなんでしょうね。

 

またドライブレコーダーの記録動画にて当たり屋である証拠を突きつけることにより当たり屋ってことが証明できれば、当たり屋に対し詐欺、恐喝、器物破損などの罪状に問うことも可能となるわけです。

 

そうすることでドライブレコーダー普及以前には、自身から車両へと体当たりしながらも一方的にドライバーを悪者にするだけで、いとも簡単に金銭を巻き上げていたといった、やりたい放題で野放し状態だった当たり屋を締め付けることがドライブレコーダー設置により可能となってくるワケです。

 

とにかく当たり屋には厳しい姿勢でもってキッチリと自身の犯した罪を償わせる必要があります。

 

ドライブレコーダーが設置されていれば当たり屋行為なんてモンは即刻看破されるため、ドライブレコーダー設置率が向上すれば、当たり屋稼業なんてモンが成立する筈もありませんので、おのずと当たり屋撲滅&地域の治安向上へと繋がります。

 

皆さんも是非ドライブレコーダーを車両に設置して、ドライブレコーダー設置率向上に貢献しようじゃありませんか!!

 

こういった当たり屋行為以外にも悪質ドライバーによって危険な煽り運転(あおり運転)をされた際にも『ドライブレコーダー』ってのは重要な役割を果たすわけですしね。

 

あと昨日でしたかニュース動画で煽り運転(あおり運転)された上に、高速道路上で車両を停止させられ降りて来た相手に模造刀で刺されたってのを見たんですよ( ⇒ 高速であおり運転の末“模造刀”突き刺した男逮捕-YouTubeリンク )。

 

昨年、家族連れがドライブ中に悪質ドライバーに煽り運転(あおり運転)され、高速道路上で停止させられた際に後続車に追突され夫婦が亡くなった痛ましい事件が記憶に新しいわけです。

 

大きな社会問題として世間の注目を浴びると共に騒然となった大事件だったにもかかわらず、そういった出来事を無視するかのごとく未だに悪質ドライバーによる危険な煽り運転(あおり運転)は後を絶たないわけです。

 

もっとも悪質ドライバーによる危険な煽り運転(あおり運転)に端を発した高速道路上で夫婦が死亡した事件を受け、悪質ドライバーによる危険な煽り運転(あおり運転)に対しては道交法の厳罰化により残り点数関係なく一発免停もありうるって状況となっているわけなんです。

 

どういうことかっていうと、平成30年1月16日に警察庁から警視庁&各道府県警察に対して、煽り運転(あおり運転)に対し厳正なる対処をするようにとの通達にて『悪質・危険な運転に対する厳正な捜査の徹底にて悪質・危険な運転者を早期に排除すること』と発せられたわけです。

 

つまり危険な煽り運転(あおり運転)に端を発し暴行、傷害、脅迫、器物損壊などがあった悪質ドライバーについては『自動車等を運転することが著しく道路における交通の危険を生じさせるおそれが認められる』ということで『運転免許の効力の停止等の処分量定基準の改正について』にある『危険性帯有者』として、点数制度による処分など無関係に一発免停もあるってことなんですね。

 

そういった危険な煽り運転(あおり運転)をする悪質ドライバーに自分自身が遭遇した場合『ドライブレコーダー』ってのは非常に重要な役割を持つわけです。

 

つまり『ドライブレコーダー』があれば、危険な煽り運転(あおり運転)をする車両やドライバーの行動などを記録して『悪質ドライバー』としてドライブレコーダーの映像を証拠として警察に提出できるってことなんですね。

 

例えば前述の高速道路上で煽り運転(あおり運転)したあげく、高速道路上において車両を停止させて夫婦が死亡した事件の犯人である悪質ドライバーは、周りの証言によると常習的に煽り運転(あおり運転)など粗暴で危険な運転をしていたわけです。

 

つまり煽り運転(あおり運転)に遭遇した際に、即座にドライブレコーダー映像を煽り運転(あおり運転)の証拠として警察に提出することにより『危険性帯有者』として免許停止にすることが出来れば、高速道路上で危険な煽り運転(あおり運転)したあげく車両を停止させ死亡事故を引き起こすといった煽り運転(あおり運転)モンスターへと育ち切る前段階において悪質ドライバーを公道上から排除できるってことが言えます。

 

ひょっとすると「ドライブレコーダー映像を煽り運転(あおり運転)の証拠として警察に提出しても一発免停は無いやろ」みたいに感じる人も居るかもしれません。

 

確かに煽り運転(あおり運転)の証拠提出が一件だけですと警察としても一発免停にしてもいいのかどうか判断に迷う面もあるでしょうが、二件以上といった複数件に及べば警察としても流石に動かざるを得ないでしょう。

 

その理由としては、もし仮に煽り運転(あおり運転)の証拠が複数件寄せられていたにも関わらず警察が免停などの処置をしなかったとしましょう。

 

そしてもし、その悪質ドライバーが高速道路上で煽り運転(あおり運転)の末に相手を死亡させたとしたらどうなるでしょうか?

 

おそらく「最寄り警察署に煽り運転(あおり運転)の情報が複数件寄せられていたにも関わらず放置したことが死亡事故を招いた」ってな論調で警察に対して大バッシングの嵐が巻き起こるであろうことは容易に想像できます。

 

つまり、現状における煽り運転(あおり運転)ってのは社会情勢において放置できない問題だと捉えられている状況にあると言えます。

 

そういった理由から煽り運転(あおり運転)に遭遇するごとに警察に対してドライブレコーダー証拠動画を提出することが無駄足になるなんてことはあり得ないってことなんですよ。

 

せっかく警察が危険な煽り運転(あおり運転)をする悪質ドライバーの徹底排除ということで非常に厳しい姿勢で臨んでいるわけですので、私たち一般市民としては危険な煽り運転(あおり運転)をする悪質ドライバー根絶のために煽り運転(あおり運転)に遭遇するごとにドンドンと『ドライブレコーダー』で記録した証拠動画を警察に提出することで悪質ドライバーを『危険性帯有者』として免停など厳しく処分して貰うことにより、安心安全な公道になるよう警察に対し積極的に協力していく姿勢が非常に大切だと思います。

 

 

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