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【ドラレコ取り付け】TOGUARD 1080PフルHD デュアルドライブレコーダー 前後カメラ 4.0インチ 同時録画 駐車監視 バックカメラ【走行時のYouTube(ユーチューブ)動画あり】

目安時間:約 27分

【ドライブレコーダー設置】煽り運転(あおり運転)&当たり屋が横行!!悪意を持って能動的に引き起こされる厄介な交通トラブル回避&対処のためには今やドラレコ映像での証拠保全による防御処置が必須な時代ってことでドラレコ取り付け!!

 

前回の記事で地元である高知市に当たり屋が出没したことを受け危機感を抱いたんで「ドライブレコーダー待ったなし!!」ってことで、Amazon(アマゾン)で『前後カメラタイプのドライブレコーダー』を注文したってお話をしたじゃないですか?

 

ちなみに『ドライブレコーダー』および同時注文していた関連商品(『microSDHCカード 32GB』『カードリーダー』『シガーソケット』)は4月7日(土曜日)に全部届いたんで、自身の車両へのドラレコ取り付けは翌日4月8日(日曜日)に作業を行ったわけなんです。

 

購入したドライブレコーダーは『TOGUARD 1080PフルHD デュアルドライブレコーダー 前後カメラ 4.0インチ 同時録画 駐車監視 バックカメラ』って機種なんですよね。

 

ちなみに私の若かりし頃の同年代って高級国産車に乗るんが当たり前ってな風潮で自分で車両を改造したりドレスアップしたりするってのも当然ってな時代だったわけです。

 

だがしかーし!!

 

私も一応は皆に倣って高級国産車には乗ってたんですが、車をいじったり改造したりってのは全く興味なくてノーマルのままで走ってたわけなんです。

 

そういった理由からドライブレコーダー設置ってのも車をいじる必要があるってことから「うまく取り付け出来るんかな?」ってな感じでちょっと不安はあったんですけどね。

 

それでも約2時間ほどかけてドライブレコーダー取り付けに成功しました。

 

そういったことからドライブレコーダーの設置ってのはあんまり機械いじりなんかに慣れていない人でも何とかなるレベルだと感じましたね。

 

しかしながら非常に困惑する場面も多かったんですけどね。

 

まず言えるのは取扱説明書の日本語が非常に分かりづらいってことです。

 

あと説明不足な面も非常に多いって感じましたね。

 

例えば説明文の中に『録画モード』『待機モード』『設定メニュー』『スタンバイ状態』なんて言葉が出てくるんですが、「そもそもどのような操作をすれば『録画モード』『待機モード』『設定メニュー』『スタンバイ状態』になるのか?」ってのが説明されていないんで設定メニューすら出すことができずに「どうすりゃええんや……」ってな具合に途方に暮れる有様だったわけです。

 

今回『前後カメラタイプのドライブレコーダー』だけじゃ意味無いんで、記録媒体である『microSDHCカード 32GB』を同時購入したわけです。

 

そして私、商品が到着して即座にドライブレコーダー本体に『microSDHCカード 32GB』を挿入しちゃったわけなんですよね。

 

そういった状態で設定メニューすら出すことが出来ないってんで時計の設定すらできずに試行錯誤していたわけなんですが、ドライブレコーダー本体から『microSDHCカード 32GB』を一旦外してみると今まで出てこなかった設定メニューがあっさりと表示されて各種設定を無事に行うことが出来たわけなんです。

 

ってことはおそらく『microSDHCカード 32GB』が挿入された時点で『録画モード』っていうかドラレコ映像を記録するモードへと移行する仕様のために設定メニューが出てこなかったんじゃないかって思うんですよね。

 

『なんかあやふやな言い方やな』って風な印象を抱くかも知れませんが、とにかくそういったことは説明書には一切載っていなかったんで想像力を働かせるしか無いってことなんですよ。

 

実際は『microSDHCカード 32GB』を挿入したままの状態でも何らかの方法で設定メニューが出るのかも知れませんが私には『microSDHCカード 32GB』を一旦外すことでしか設定メニューをいじくる方法は見つかりませんでした。

 

これが国産のドライブレコーダーなら分厚い取扱説明書が付属していて微に入り細に入り事細かく痒い所に手が届くような説明がされている所なんでしょうが、このドライブレコーダーの取扱説明書って説明不足な上に日本語の説明文もちょっと怪しいって感じだったんで困惑せざるを得ない場面が多々ありましたね。

 

例えばリアカメラの説明には『リアカメラはナンバープレートの上に設置されなければならなくて、ネジパッドは上へなければならなくて、赤い電源ケーブルはウインカーに接続してください(原文ママ)』と書かれていたわけです。

 

意味分かりますか?

 

まぁ車いじりとか機械いじりが好きな人ならこの説明でパッと分かるのかもしれませんが、私なんかにゃサッパリです。

 

ちなみにリアカメラ設置に関する上にある文章は一部を抜き出したのでは無く、これで全てです。

 

つまりたったこれだけの説明文からリアカメラ設置に関する全てを推察する必要があるわけです。

 

まず疑問点その1として真っ先に感じたのが「リアカメラなのに何故ウインカーに接続するのか?」ってことです。

 

ウインカーなんぞに電源ケーブルを繋いだって右なり左なりに曲がる時とか車線変更とかの時にしかリアカメラに対してウインカーからの電流は流れないわけじゃないですか?

 

「そもそも右のウインカー、左のウインカーどちらに接続すればいいのか?」って疑問も生じるわけです。

 

というか「そういったウインカーが動作している瞬間だけリアカメラに切り替わることに何の意味があるのか?」ってな風に赤い電源ケーブルをウインカーに接続する意義そのものが問われるような状況ですので、どう考えても説明自体がおかしいと素人である私ですらパッと見た瞬間に違和感を感じたわけなんです。

 

疑問点その2として「赤い電源ケーブルの接続方法が全く分からんな」って風に感じたわけです。

 

「分からんことをいくら考えても埒が明かんな」って思った私に良い考えが閃いたわけなんです。

 

このドライブレコーダーの取扱説明書って日本語だけじゃなく『英語』『フランス語』『ドイツ語』『イタリア語』『スペイン語』の説明文も載っているわけなんです。

 

そこで「別の言語を翻訳サイトで日本語に翻訳すれば意味が通じる日本語になるんじゃないか?」ってな風に考えたんですよ。

 

そこでさっそく英文の説明を翻訳サイトで日本語に翻訳してみると『リアカメラをナンバープレートの上に、ネジパッドを上に、赤色の電源ケーブルをバックランプに接続します』と訳されたわけなんです。

 

前述のように取扱説明者にある実際の日本語の説明文は『リアカメラはナンバープレートの上に設置されなければならなくて、ネジパッドは上へなければならなくて、赤い電源ケーブルはウインカーに接続してください』でしたので、英語の説明文を翻訳した方が明らかに分かりやすい日本語の説明文になったわけなんです。

 

っていうか『赤い電源ケーブルはウインカーでは無くバックランプに接続する』ってことが判明したことで、「なぜに?ウインカー?」って違和感もスッキリ解消されたわけなんです。

 

なお私が実際にリアカメラ取り付けた際に行ったことを書いてみます。

 

まずリアカメラはナンバープレートの位置よりは上部に付ければ良いってことなんで、「車の天井に付けるんが一番安定して設置できそうやし位置的にも無難やな」って感じたんで付属していた両面テープで天井にくっつけた後、これまた付属していたネジを自前のドライバーにてしっかりと締め付けて止めました。

 

ちなみにそのままだとリアカメラはプランプランと前後方向に自由に揺れ動きますので支える金具(説明にあるネジパッド?)の両脇にあるネジをドライバーで締めることにより動かないよう安定させる必要があります。

 

リアカメラの赤ケーブルはバックランプの陽極(プラスの電極)に繋げました。

 

ちなみに陽極(プラスの電極)と言えば皆さん赤いコードを連想すると思います。

 

馴染みのあるモノって言えば例えばバッテリーあがりの際にバッテリーとバッテリーを繋ぐケーブルって赤いケーブルと黒いケーブルがあって、赤ケーブルが陽極(プラスの電極)、黒ケーブルが陰極(マイナスの電極)なわけです。

 

そういった感じでコードの色って赤が+(プラス)、黒が-(マイナス)ってのは一般常識的な面があるわけです。

 

しかし私の車のバックランプへと繋がるケーブルは緑コードと黒コードだったんですよね。

 

もっとも常識的に考えて黒コードが陰極(マイナスの電極)だろうということで、おのずと緑コードが陽極(プラスの電極)だと判断したわけです。

 

ちなみにバックランプ配線周りにリアカメラの赤ケーブルを接続できるような便利なコンセントみたいな差し込み口など無いわけなんですよね。

 

そこで「リアカメラの赤コードをバックランプの陽極(プラスの電極)コードにどうやって繋げばええんや……」って風にちょっと困ったわけなんです。

 

しかし「とにかくリアカメラの赤ケーブルとバックランプの陽極(プラスの電極)を接触させた状態にすればええんやろ!!」って考えれば「何てことはないな」ってな風にも感じられたわけです。

 

ってことでリアカメラから延びる赤ケーブルの先端とバックランプ陽極(プラスの電極)と思われる緑コードの適当な個所、それぞれ1cmほどコードの皮を剥ぎ銅線を露出させて二つのコードを絡ませて接触させることにより繋がった状態になったと判断した後、ビニールテープ(電線類ってセロテープじゃなくビニールテープを使うってのは中学校の技術・家庭の授業なんかで習うような一般常識ですよね?こういった作業時にもしビニールテープが手元に無ければ買って来るんが無難でしょうね)でグルグル巻きにしたんですよ。

 

なおリアカメラのコードにも当然のことながら陰極である黒コード(マイナスの電極)部分があるんですが、このリアカメラの黒コード部分はどこにも繋ぐ必要は無いみたいなニュアンスに感じたので私はどこにも繋げませんでした。

 

実際、バッテリーなんかから電源を引いた際に赤コード(陽極・プラス)だけ接続して黒コード(陰極・マイナス)はどこにも接続しないってのは結構ありがちな話ですからね。

 

もっとも黒コードをそのままの状態で放置すると先っぽから少しだけ露出している銅線部分がどっかに触れた瞬間にショートなんかして火花がバチバチしたりなんかして危険そうに感じたんで、「そのまま放置するワケにゃイカンな」ってことで取り合えず先っぽから出ている銅線部分が完全に隠れるようにビニールテープだけはしっかりと巻き付けときました。

 

ちなみにこの流れで取り付けたリアカメラはギアをバックに入れると同時にドライブレコーダーの液晶画面がリアカメラ映像(ちなみに通常の後方カメラ映像じゃなく駐車スペースの目安となるよう色付きのラインが表示されたバックモニターになる)にキチンを切り替わると同時にリアカメラのLEDライトもキチンと点灯するようになりましたので取り付け作業は素人がやったにしては大成功したと言えるのではないでしょうか?

 

しかしですね。

 

リアカメラが捉えた映像自体はギアがバックに入っていようがいまいが、つまり通常の走行中だろうがバックしている瞬間だろうが無関係に常時撮影されて保存され続けているわけですし、ギアをバックに入れた際にドライブレコーダーの液晶画面がリアカメラからのバックモニター映像へと切り替わったところで、別にリアカメラからのバックモニター映像を見ながら車をバックさせるわけじゃないですしね。

 

そういったことから「別に面倒な作業をしてまでリアカメラとバックランプを繋げることにより連動させる必要は無かったんじゃ無いか?」ってな風にも感じられるわけです。

 

あと厄介なことがあって車検を受ける際に『リアカメラのLEDライトがバックランプとみなされる』ことが原因により車検が通らない可能性があるらしいんですよ。

 

その理由は長さが6メートル以下の車両はバックランプの数が1個あるいは2個と定められているため、既にバックランプが2カ所についている車両に対してバックギアと連動させたLEDライト付きリアカメラをつけることによって、ギアをバックに入れた際に点灯したLEDライトがバックランプとみなされ、、、つまりバックランプが3カ所についている状態だと判断される可能性があるため車検時に「バックランプは2カ所までよ?これって3カ所についてるよね?はいアウト!!」ってな感じの判定になりかねないためです。

 

ですので車検前にはバックランプに連動させるために接続したリアカメラの赤ケーブルを外すなり、LEDライト部分からの光が漏れないように何らかの方法で塞ぐなりする必要があると思われますので、大して役立つわけでもないLEDライトなんかがリアカメラについているせいで『ありがた迷惑』っていうか『ぶっちゃけ厄介なだけ』って風にも感じられるワケです。

 

そもそもドライブレコーダーの取り付け位置って運転時に視界の妨げにならないようにってことで『フロントガラスの上部から20%以内の場所』あるいは『ルームミラーの裏側』って法律で決まっているわけです。

 

そういった理由から大抵の人が『ルームミラーの裏側』をドライブレコーダーの設置場所に選択すると思うんですよね。

 

ちなみに私も『ルームミラーの裏側』にドライブレコーダーを取り付けました。

 

そういったことからドライブレコーダーの液晶画面って殆どルームミラーの裏側に隠れてしまうため、バックする際にドライブレコーダーの液晶画面がリアカメラからのバックモニター映像へと切り替わったとしても見えないので結局のところは大した意味が無いわけです。

 

もっとも夜間なんかだとバックギアに連動してLEDライトが点灯するってのはありがたいようにも感じるんですが、実をいうと私の場合つい先月バックランプをノーマルの物から『BORDAN T10 T15 T16 兼用 LED バックランプ キャンセラー内蔵 後退灯 led 21連 2835 SMD led バルブ DC12V対応 1100lm ホワイト 2個入り』って『LEDのバックランプ』に交換したばかりなんですよね。

 

そのLEDバックランプってバックする際にはメッチャ明るく後方を照らすんでバックする際にリアカメラのLEDライトが点灯してようがしていまいが大して変わらないんで『リアカメラのLEDライトなんて無くても全く問題ナシ!!』ってことなんですよね。

 

もっとも、もしLEDバックランプじゃなくノーマルのバックランプだったとしても、リアカメラの位置的に考えれば天井付近というかなり高い位置から水平方向に後方を照らすLEDライトってのは結局のところ大した存在意義は無いようにも感じられますね。

 

ってな感じでつい最近たまたまLEDバックランプ交換作業をしたばかりだったことが今回『リアカメラの赤コードをバックランプに繋ぐ』ってなった時に大して迷うことが無かった要因だったとも言えるかも知れないですね。

 

こういった作業に慣れている人は「たかがバックランプ交換」みたいに思うかも知れんですが、私の車の場合はバックランプを交換するためにはテールランプを一旦外す必要がありましたので少し手間がかかりましたね。

 

テールランプってただネジを外して引っ張れば外れるってモンじゃなく、例えば私の車の場合はテールランプを止めている2本のネジを外した後、テールランプを上方向に少しスライドさせてから外す必要がありました。

 

当然のことながらリアカメラ取り付けの際にリアカメラ赤コードをバックランプ陽極(プラスの電極)に繋ぐ際にも同様のテールランプを外す作業が伴いました。

 

たぶん車種によってテールランプの外し方は違うと思うんで、無理矢理に引っ張ったりしたりなんかして、どっかが折れたり欠けたりすることが無いようにテールランプを外す際はインターネット検索などで下調べをしてから作業に取り掛かった方が良いかも知れないですね。

 

ちなみにバックランプをノーマルからLEDに交換した理由は「ノーマルのバックランプは暗すぎる!!」ってことに尽きますね。

 

例えば最近は年のせいか夜目が利かなくなってきたってこともあり、夜間に雨が降っている際に両側を塀とか壁に囲まれた狭い駐車場にバックで停めようとした際なんかに、ノーマルのバックランプじゃ暗すぎて壁とか塀の境目ってのが非常に判別しづらいんですよね。

 

それがどうでしょう。

 

バックランプをノーマルからLEDに交換するだけで激しい雨が降っているような荒天時の夜間においてもまるで昼間と遜色ないほどにLEDが発する光が明るく後方を照らし出してくれるので今まで薄ボンヤリとしか後方が見えずに非常に苦労していたのが全く信じられないくらいに、劣悪な環境の夜間においても今まで判別しづらかった壁や塀の境目がハッキリクッキリと見えるようになってメッチャ視界がクリアになったことから安心して安全に車をバックさせることが可能となったわけなんです。

 

ちなみにLEDのバックランプって2個セットでも1000円やそこらって価格的にはメッチャ安価に販売されているんで、今でも豆電球みたいなタイプのバックランプの人は、LEDのバックランプってホント次元が違う明るさなので是非とも『LEDのバックランプ』と交換してみて悪天候の夜間なんかでも後方がハッキリクッキリと見えるその凄さってモンを実感してみて欲しいって思いますね。

 

ところで・・・

 

早速、実際のドライブレコーダー動画がどんな感じなのかYouTube(ユーチューブ)にあげてみたんですよ。

 

ちなみに私、今までYouTube(ユーチューブ)チャンネルって作ってなかったんで、今回初めてYouTube(ユーチューブ)チャンネルを作成しました。

 

ということはYouTube(ユーチューブ)に動画をアップロードしたんも初めてってことなんですよね。

 

つまり私の記念すべきYouTube(ユーチューブ)初動画ってことなんです。

 

ちなみに今回購入したドライブレコーダーの画質などは私のYouTube(ユーチューブ)チャンネルにアップロード、あるいは下にリンクしている実際のドライブレコーダー映像を観てもらうと一目瞭然なんですが、前方カメラと比較すると後方カメラの映像はかなり粗目ですね。

 

ちなみに『5分間の動画』におけるデータ量を確認してみると前方カメラが約450MB、後方カメラが約150MBってな感じなんで、前方カメラは後方カメラより約3倍ものデータ量があるわけです。

 

そうしたことから後方カメラも前方カメラ同様に綺麗な画質にしてしまうとデータ容量を弩エライ食うことになる、あるいは女性ドライバーなんかの場合は信号待ちなんかで停車している際に化粧直しみたいな感じのことをしている方も多いってこともあり、そういったメイク中の動画なんかが動画サイトなんかに面白おかしく投稿されると不愉快に感じる方も出てくるってんで肖像権なんかの問題から敢えて後方カメラの解像度は顔の判別がつかない程度にまで落としているのかも知れないですね。

 

YouTube(ユーチューブ)ドラレコ動画⇒ 【ドラレコ前方カメラ参考動画(天気:晴れ)】2018年4月購入の前後カメラタイプのドライブレコーダー

 

YouTube(ユーチューブ)ドラレコ動画⇒ 【ドラレコ後方カメラ参考動画(天気:晴れ)】2018年4月購入の前後カメラタイプのドライブレコーダー

 

YouTube(ユーチューブ)ドラレコ動画⇒ 【ドラレコ前方カメラ参考動画(天気:くもり)】2018年4月購入の前後カメラタイプのドライブレコーダー

 

YouTube(ユーチューブ)ドラレコ動画⇒ 【ドラレコ後方カメラ参考動画(天気:くもり)】2018年4月購入の前後カメラタイプのドライブレコーダー

 

YouTube(ユーチューブ)ドラレコ動画⇒ 【ドラレコ前方カメラ参考動画(天気:雨)】2018年4月購入の前後カメラタイプのドライブレコーダー

 

YouTube(ユーチューブ)ドラレコ動画⇒ 【ドラレコ後方カメラ参考動画(天気:雨)】2018年4月購入の前後カメラタイプのドライブレコーダー

 

YouTube(ユーチューブ)ドラレコ動画⇒ 【ドラレコ前方カメラ参考動画(夜間)】2018年4月購入の前後カメラタイプのドライブレコーダー

 

YouTube(ユーチューブ)ドラレコ動画⇒ 【ドラレコ後方カメラ参考動画(夜間)】2018年4月購入の前後カメラタイプのドライブレコーダー

 

なお、これからドンドンとPCオンラインゲーム(eスポーツ)配信動画ほか色んな動画をアップロードして行きたいと思っています。

 

介遠隊の理念を日本国中に拡散させ日本国民の健康寿命を延ばすためには本チャンネル登録者を増やすことは必須です。

 

その為にはあなたの力が必要なのです!!

 

日本国の国家財政における社会保障費の在り方を抜本的に変えるには『病院にかからずに一生を終える』、つまり『ボケ防止・認知症予防にはPCオンラインゲーム(eスポーツ)が最適!!』『毎日30分以上の運動で健康な体作り・体力維持・体力向上に努めよう!!』といった本サイトで提唱していることを実践することにより『目指せ!!健康長寿!!』ということを一人一人がスローガンに掲げ病気知らずな健康体を維持するよう心掛けることが非常に大切です。

 

そういった意識向上を図るためのキッカケ作りとしてYouTube(ユーチューブ)と介遠隊ウェブサイトを連動させることにより相乗効果が期待できるわけです。

 

日本国の現在および未来における国家財政を憂える方は是非とも私のYouTube(ユーチューブ)チャンネルを登録頂きますよう宜しくお願い致します。

 

 

目指せ健康長寿!私達のコミュニティ『介遠隊』ではボケ防止・認知症予防の観点からPCオンラインゲーム(eスポーツ)『PUBG(PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS)』をプレイすることが最善・最適だと考え推奨・推進しています。

 

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関連記事⇒ 【ドラレコ】煽り運転(あおり運転)&当たり屋など交通トラブルに対する証拠保全に必須なドライブレコーダー【危険な煽り運転(あおり運転)する悪質ドライバーは点数関係なく一発免停も】

 

 

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