富裕層マーケティング 仁義なき戦略/ダン・S・ケネディ著【オススメ書籍/ビジネス】

爆発的に増え続ける「ニュー富裕層」に
売るための効果実証済みの方法!!

億万長者メーカーと呼ばれる
ダン・ケネディがついに公開!!

お金持ちに高額商品を売る130の技術

富裕層マーケティング
仁義なき戦略

「お金持ちの思考回路」を知れ!!
値段を気にしない顧客に売る方法とは?

fuyuusoumk

http://gogojpn.com/lk/fuyuusoumk/

今回あなたにオススメするビジネス書籍は
「富裕層マーケティング 仁義なき戦略」です。

あなたのビジネス戦略にも必ず役立つことと思いますので、
是非とも手に取ってみて下さい。

「どんな本なん?」

って当然の疑問だと思いますので、
あなたにも本書の雰囲気を把握してもらうために
「前書き」からチョコっと抜粋してみます。

以下「富裕層マーケティング 仁義なき戦略」前書きより

——— 前書きより抜粋ここから ———

本書には3つの目的がある。

ひとつ目は、富裕層に売り込み、アピールし、
興味を持たせるためにビジネスを変容させ、
結果的にあなたの収入と安全と
ビジネスライフを変容させることの
価値を説明することである。

(中略)

ふたつ目の目的は、
裕福な顧客やクライアントとは誰か、
彼らはどこにいて、何を、なぜ買うのか、
そして今までのやり方を捨てて彼らと調和するには
どうすればよいかを理解してもらうことである。

(中略)

3つ目の目的は、
裕福な顧客への売り込みを成功させるための
戦略の数々を紹介し、
最終的には、順を追って
それを実行できるよう説明することである。

(中略)

本書の使命は、あなたに3種類の顧客ーー
大金持ちつまりウルトラ富裕層、
富裕層、そしてマス富裕層ーー
について重要な説明をし、
さらに類似の3つのグループである
ウルトラ富裕ブーマー、富裕ブーマー、
そしてマス富裕ブーマーについても解説する。

ここで、6つの異なるドアを開けるための
6つの異なる金のカギをお渡ししよう。

それぞれのドアは、業界やキャリアに関係なく、
あなたが多大な金銭的報酬を手に入れるための
入り口である。

それは理解のためのカギである。

富裕層の顧客グループの重要性や、
その爆発的な増加、心理、
消費傾向を理解するためのカギである。

(中略)

あなたは真剣に、心から裕福になりたいのですか?

もしあなたの返事が 「イエス」なら、
この本を足がかりとして、
すべての富がある場所へと導いてくれる
黄金の道を歩いて行ってほしい。

これ以上遅らせることなく、
ためらうことなく、
先延ばしすることなく。

——— 前書きより抜粋ここまで ———

http://gogojpn.com/lk/fuyuusoumk/

ところで・・・

もしもあなたが・・・

「金払いの良い富裕層をお客にしたい」

「セレブな顧客との付き合い方を学びたい」

「お金持ちがお金を使うポイントを知りたい」

「高額商品を販売したい。もしくは既に扱っている」

そういったことに興味があるならば・・・

この書籍「富裕層マーケティング 仁義なき戦略」は
大いに役立ってくれる一冊になることでしょう。

http://gogojpn.com/lk/fuyuusoumk/

なぜならば・・・

この本は「富裕層」

つまり、お金持ちを相手にしたビジネスの
実に様々な事例や
彼らに高額な商品やサービスを販売するにあたっての
いろいろなマーケティング方法が網羅されているからです。

というのも・・・

この本の著者はアメリカで一番多くの億万長者を生み出した
現役マーケターでコンサルタントであるダン・ケネディなのです。

ダン・ケネディは億万長者メーカーの二つ名が示すとおり、
その周りにはおびただしい数の富裕層がいます。

そんなふうに誰よりもたくさんの富裕層という人種に
接しているダン・ケネディだからこそ分かる!!

「お金持ち完全攻略法」

その手法がこの本には書かれている!!!

そういうワケなんですね。

ダン・ケネディによると・・・

「富裕層」と一言で言ってはみても
実は色んな分類ができるそうなんです。

どういうことかというと・・・

【ウルトラウルトラ富裕層】
世帯収入が百万ドル以上。
純資産は1千万ドル以上。

【ウルトラ富裕層】
世帯収入が25万ドル以上。
純資産が300万ドルから1千万ドル。

【富裕層】
世帯収入が15万ドルから25万ドル。
主要な住宅や、別宅の資産価値を含む純資産が百万ドル以上。

【マス富裕層】
世帯収入が8万5千ドルから15万ドル。
純資産が25万ドル以上。

そんなふうに富裕層にもいろいろあって、
一言にお金持ちと言っても
富裕層にも多くの種類があり、
それぞれのお金持ちが違った思考回路を持っているため
アプローチ方法も違ってくるんだそうです。

また、彼ら富裕層のこういった収入面からも分かるように
実際のところ一般層の顧客に1万円の商品を売るよりも、
富裕層に3万円の商品を売ることのほうがずっと簡単なのです。

さらに言うと・・・

お金を持っていて
抜群の購買力を誇るので二度目、三度目、それ以上と
商品を何度でもリピートしてもらうことも難しくありません。

そのうえ・・・

彼らお金持ちは基本的に商品の値段よりも
品質重視の人が多いので商品の細かい価格について
つべこべ言ったりしない、
つまりクレームのない「良質」な顧客と言えます。

だがしかーし!!!

良いところばかりではありません・・・

富裕層というのは人口に占める割合が少ないんです。

つまり・・・

売る売らない以前の問題!!

そう・・・

富裕層を見つけ出すこと自体が困難なのです。

ですが、安心してください。

この本には
「どうすれば富裕層を見つけ出せるのか?」

そういったことに関しても
しっかりと書かれているので
まさに!富裕層を相手に高額な商品を売る
ビジネスをするために必携の「辞書」!

そういった位置づけで活用できる一冊と言えます。

もしもあなたが・・・

「セレブをお客にして
ビジネスをドンドン大きくしていきたい!」

そう考えているなら非常に役立つ一冊ですので
是非に!一度手に取ってみてください↓
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【富裕層を引き寄せる方法とは?】

「富裕層マーケティング 仁義なき戦略」P.304より引用

———– 引用ここから ———–

富裕層への売り込みにおいては、
口コミや推薦が非常に重要で、
それぞれの推薦が貴重であるため、
戦略的に、目的を持って
時間と金を投資するだけの価値がある。

ここに、3つの主な戦略を紹介する。

1.顧客が他の人に伝えたくなるような、
できれば伝えずにはいられなくなるような、
話のタネになるような経験を創造する。

2.推薦してくれた人の認識と謝礼。

3.口コミをたどり、評価し、管理する。

1番目がなければ、
2番目と3番目はあまり意味がない。
本書の中ですでに主張してきたこと

「富裕層の購買行動の裏にある心理的・感情的動機や、
彼らが何を誰から買いたがっているかを理解すること、
適切なセールスの言葉を紡ぎ出し、
セールスのプロセスを演出すること」

が、すべて組み合わさって、
顧客にとっての「トータルな経験」となる。

このトータルな経験によって、
顧客があなたを推薦するか、自分からあなたのことを
話したがるかが決まってくる。

(中略)

推薦したいと思わせる秘密は、
満足と感激の差、単に期待に沿っただけか、
それとも期待以上のことをしたかの差にあるのだ。

———– 引用ここまで ———–

この本に書かれているとおり!

確かにそうですね。

成功した私の周りにいる方々を見ると
みなさん、何かしらお金を出す際には、
友達の成功者に
「どこの商品やサービスがいいのか?」
そういったことを必ず聞いています。

これは、成功者ともなると
購入する商品の金額が必然的に高額になるので、
意見を聞く相手も必然的に成功者になるためです。

また、彼ら成功者は時間というものを
非常に大切にしています。

まさにタイムイズマネーの精神です!!

成功している人というのは
お金は得意分野でいくらでも稼いで
増やすことはできるのですが、
時間だけは減る一方です。

さすがのお金持ちと言えども
時間を直接的に買うことはできませんので、
時間を増やすということは決して叶いません。

効果がよく分からない商品やサービスに
さんざん時間を費やした結果、駄目だった・・・

そういった状況だけ絶対に避けたいのです。

さらに!!

それだけではないんです。

「成功者の推薦」が持つ影響力は絶大です。

その影響力たるや成功者だけに留まらず
それ以外の人にもドンドン波及していきます。

成功者が熱意を持って真剣に勧めると
どんな人でも
「これは本物なんだろう」
そう思ってしまうわけなのです。

きっとあなたも
「有名人が薦めていたので購入した」
そういった経験があることでしょう。

そんなわけなので、
「自分のビジネスでVIPの推薦を得る方法」
そういうことを戦略的に考えてみるのも
非常に良いことだと思いますね↓
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【目次】

Foreword 富裕層を引きつけるのは簡単だ

Preface 大金持ちになるためのこの本の取り扱い方

Part1 すべての金を持っている人たちー
マス富裕層、富裕層、ウルトラ富裕層の秘密

Section 1 いったい富裕層って誰なんだ?
Section 2 ウルトラ富裕層 あなたや私とは違う人々
Section 3 フロイトが答えられなかった質問
Section 4 いくつになっても少年は少年
Section 5 タブーではない富裕層の同性愛者へのマーケティング
Section 6 富裕ブーマーの消費ブーム
Section 7 たたき上げの人たち
Section 8 4分の3入ったコップ
Section 9 心の奥底をのぞく
Section 10 富裕層の情緒的要素

Part2 「彼ら」は何に金を使っているのか?

Section 11 誰が「彼ら」を見つけるのか
Section 12 富裕層に訴える商品とは?
Section 13 見る人の目の中にある価値
Section 14 製品とサービスを売るのを止めよう
Section 15 ウルトラ富裕層向け製品とサービスその変貌
Section 16 マス富裕層が高い物に買い替えるプロセス
Section 17 おばあちゃんが作らないディナー
Section 18 お金は情熱につぎ込まれる
Section 19 お金はコレクションにつぎ込まれる
Section 20 お金は子どもや孫につぎ込まれる
Section 21 お金はペットにつぎ込まれる
Section 22 お金は女性につぎ込まれる
Section 23 お金は光る石につぎ込まれる
Section 24 お金は家につぎ込まれる
Section 25 お金は外食につぎ込まれる
Section 26 お金は経験につぎ込まれる
Section 27 お金は自由につぎ込まれる

Part3 富裕層から金をもらうリアルな方法

Section 28 境界線はあなたの頭の中にしかない
Section 29 不況に強いビジネスを作る
Section 30 富裕層の消費者をおびき寄せる「罠」
Section 31 「彼ら」はどこで見つかるのか
Section 32 言葉を注意深く選ぶ
Section 33 「メンバーシップ」に込められた暗号
Section 34 クライアントからの推薦を得る
Section 35 凡庸さを消し去ろう
Section 36 何もないところから価値を作り出す
Section 37 情報ビジネスは専門家への近道
Section 38 法外な価格設定を可能にするメソッド
Section 39 価格、利益、そして力
Section 40 容易に価格を上げて利益を出す方法
Section 41 価格を付けるのはチャンスである
Section 42 金があるのは厄介なこと
Section 43 富への抵抗と抑制
Section 44 富裕層は悪なのか

Part4 資料編 本書の情報源&インターネットの情報源

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【著者のダン・ケネディとは?】

ダン・S・ケネディ

全米で多くの億万長者を生み出してきて、
「億万長者メーカー」と呼ばれている。

彼にはいくつもの顔があり、
著者としては11冊以上の本を出版、
そのうち6冊は日本語版も出版されている。

講演家としては、
9年連続で、20~27以上のイベントに出演。

ブラアントレーシー、マーガレットサッチャー元英国首相、
ブッシュ元大統領、レーガン元大統領、
シュワルツコフ将軍などと講演をともにする。

国内の協会、企業、独立系セミナープロモーターなどとの
現役中の契約は2000を超える。
現在は講演をうけることは滅多にない。

マーケティング・コンサルタントとしては、
32年のキャリアをもち、
年商数千万円~数億円規模の会社から
数千億円規模のクライアントを育てている。
(その中の一社はニキビケアのTV通販で
世界No1になりました。
テレビCMで有名なプロ○クティブ)

彼の月刊ニュースレター
『屁理屈なしマーケティング・ニュースレター』は
現在、米国で2万人以上の会員、
日本で2000人以上の会員の元に届けられている。

現在のコンサルティングフィーは1日128万円。
コーチングプログラムは年間320万円。

コピーライティングプロジェクトは
1000万円前後+%ロイヤリティ。(全て、キャンセル待ち)

2009年彼のコーチングクライアントの主催するセミナーには
合計で10万人以上が出席した。

起業家、マーケターにとって極めて影響力の強い人物である。

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【予言的中/参院選】驚愕!2016年7月10日の高知と徳島の合区による参議院選挙、高知の超低投票率は予言されていた!



【参議院選挙】2016年7月10日(日)、
高知と徳島の合区による参院選を実施!
合区制度による参議院選挙は史上初!

与野党ともに候補者は徳島県のみ!
高知県からは与野党ともに
候補者を擁立しなかったこともあり、
投票率は私が事前に予言したとおり、
高知県がダントツの最下位となった!

【ちなみに・・・
私が事前にした投票率に関する予言とは?】

7月5日のエントリ
2016年参院選は高知・徳島が合区!与野党共に高知選挙区からの候補者ナシで投票意欲消滅?
より抜粋↓

——— 抜粋ここから ———

予言しておきます!
というか誰もが確信しているとは思いますが・・・

この『合区』!
投票率という面においては前代未聞!空前絶後!

惨憺たる結果を残すことと思います。

——— 抜粋ここまで ———

予言がここまで当たるって・・・

凄い!
さすが!!
神がかり的!!!
予言で食っていけるんじゃねーの!?

みたいな・・・

予言的中という事実を目の当たりにし驚愕し、
畏怖の感情と綯い交ぜ(ないまぜ)となった
絶賛の声が聞こえてくるようです。

手前味噌!!
自画自賛!!

※いつも応援ありがとう!今日もクリックお願いします⇒

あいかわらず暑い毎日が続きますね。

あなたにおかれましては、
熱中症など体調管理などに気をつけてお過ごし下さい。

ところで・・・

昨日2016年7月10日は参議院選挙史上初!

高知と徳島の合区制度による参院選でした。

その結果は・・・

与野党ともに候補者ナシな高知県がダントツの最下位!

さらに無効投票率(無効票)が
前回の3.55%から6.14%へと大幅増!

「合区反対」などと記入されているものが相当数あったため、
無効投票率が大幅増となった模様・・・

いやぁこの前のエントリ↓
2016年参院選は高知・徳島が合区!与野党共に高知選挙区からの候補者ナシで投票意欲消滅?
このエントリで書いていたとおり、
2016年参院選の合区による選挙、
高知県の投票率は惨憺たる状況だったですね。

そこでも書いていたように、
投票率デストロイヤーその名は「ゴーク(合区)」!!

高知県の投票率をドン底へと叩き落としました。

「戦闘力53万?そんなんカスですよ」

ってなふうに豪語していたとされる
その破壊力は正にホンモノでした。

それにしても・・・

昨夜のテレビ各局は選挙特番でしたが、
腸(はらわた)が煮えくり返るような思いで、
選挙特番みていた高知県民も多いんじゃないんですかね?

例えば当選者インタビューですよ。

「地元への恩返し」

「地域経済の活性化」

みたなフレーズ・・・

与野党ともに立候補者ナシで、
地元から国会議員を選挙で選ぶことすら出来んかった、
高知県民もテレビを見てるんですよ?

そんなこと言ったら
合区でもって「地域」から国会議員を
選べなかった地域民の神経を逆撫でするってなコトは
微塵も思わんのでしょうかね?

こんな合区に対してデリカシーに欠ける言動は
大問題じゃないですか?

合区地域に対する差別、
合区に対するヘイト行為ですよ?

選挙活動中や当選者インタビューなどで、
そのような言動をした候補者および当選者!!

猛省し、今後一切こういった差別的言動はやめて欲しいですね。

また『合区』という制度がある限りにおいて、
こういった言動は公職選挙法などで、
一切禁止ってするんも当然でしょうね。

「そこまでしなくても・・・」

そんな風に思うかもしれんですが、
「合区」が存在する限りにおいて、
そういうケジメはキッチリしてもらわんと困りますよ。

罰則としては、
そういった言動をしたら「当選しても無効!当選取り消し」ってな方向で!

まあ間違いなく言えることとして・・・

ここでも予言しときましょうか?

もし万一、また合区で選挙があったとしたら・・・

さらなる投票率の低下を招き、
投票率がダントツの最下位だった今回の参院選よりも、
さらにビックリ驚くほどの超低投票率!!

そうなるのは間違いないでしょう。

その理由として
とりあえず一つだけ挙げてみましょうか?

前述のとおり、

テレビから流れる当選者インタビューの

「地元への恩返し」

「地域経済の活性化」

そういったフレーズを
かなりの高知県民が
『腸(はらわた)が煮えくり返るような思い』で
聞いていたワケですからね。

そんなん聞かされてなお、

他所様(ヨソサマ)の地域からの立候補者に投票するために、
ノコノコと投票所へと足を運ぶ、
そんな「場外ホームラン級の御人好し」なんて・・・

私にはちょっと想像できないですね。

あなたもそれほどの「御人好し」が実在するって言われても、
なかなか信じられないのではないでしょうか?

それにしても・・・

いまでも都会と田舎の地域格差が大きいと言うのに、
さらに地元を活性化させるって公言する
都会選出の議員を多くするってのは
ちょっとどうかと思いますよ?

こういった合区みたいな田舎切捨て制度をいつまでも続けていると、

「都会から選出される議員ばかりで、
都会と田舎の格差はますます大きくなるばかり!
これなら自衛隊を軍にして、
軍に政治をしてもらうほうが地域に公平でイイんじゃないか?」

みたいな意見も台頭してくるのは時間の問題でしょうね。

ところで・・・

今回2016年参院選の高知と徳島による合区導入により、
高知県の投票率はドン底の最下位へと転げ落ちたワケですが、
全国の投票率はどうだったのか?

ちなみに高知とは逆に
全国の投票率ってのは
前回と比べると上昇傾向でした。

都道府県別の参院選投票率について
色んなニュースサイトや情報サイト↓で捜してみたんですが
http://gogojpn.com/bookmarks.html

参院選における
都道府県別の投票率のまとめ的なものを見つけられなかったので、
「イチイチ捜すより自分で作成したほうが早いな・・・」
ってコトで・・・

2016年参院選の投票率の高い都道府県から
順番に並べたモノを実際に表にして作ってみました。

あと参考として2013年と2010年の投票率も載せています。

以下がその表(画像)です。

touhyouritu

以下は、2016年参院選の投票率の高い都道府県から
順番に並べたモノのテキストです。

都道府県 2016年 2013年 2010年

長野 62.86% 57.72% 64.72%
山形 62.22% 60.76% 63.97%
島根 62.20% 60.89% 71.70%
秋田 60.87% 56.19% 65.05%
新潟 59.77% 55.82% 60.99%
三重 59.75% 57.82% 60.85%
山梨 58.83% 56.65% 64.04%
大分 58.38% 53.15% 62.96%
岩手 57.78% 57.53% 60.36%
岐阜 57.74% 52.97% 59.75%
東京 57.50% 53.51% 58.70%
福島 57.12% 54.52% 61.63%
奈良 56.89% 55.54% 59.11%
石川 56.88% 54.98% 59.86%
北海道 56.78% 54.41% 61.89%
佐賀 56.69% 52.51% 63.05%
滋賀 56.52% 52.96% 60.82%
福井 56.50% 53.78% 65.26%
愛媛 56.36% 49.40% 57.56%
鳥取 56.28% 58.88% 65.77%
長崎 55.89% 54.04% 61.30%
鹿児島 55.86% 50.42% 58.36%
静岡 55.76% 51.09% 57.37%
富山 55.61% 50.23% 64.86%
神奈川 55.46% 54.47% 55.56%
愛知 55.41% 52.65% 57.46%
青森 55.31% 46.25% 54.55%
和歌山 55.29% 54.94% 59.38%
沖縄 54.46% 53.43% 52.44%
兵庫 53.74% 53.02% 54.41%
山口 53.35% 50.35% 61.91%
福岡 52.85% 49.36% 56.07%
宮城 52.39% 50.75% 53.34%
大阪 52.23% 52.72% 56.35%
千葉 52.02% 49.22% 54.85%
埼玉 51.94% 51.21% 55.83%
熊本 51.46% 52.30% 61.91%
栃木 51.38% 49.69% 56.59%
京都 51.16% 52.05% 53.71%
岡山 50.86% 48.88% 56.97%
茨城 50.77% 49.66% 55.11%
群馬 50.51% 51.75% 58.55%
香川 50.04% 52.08% 57.71%
宮崎 49.76% 49.82% 56.77%
広島 49.58% 49.99% 53.51%
徳島 46.98% 49.29% 58.24%
高知 45.52% 49.89% 58.49%

以下はJISにより割り振られISOも準じて使用されている
『全国地方公共団体コード』の、
都道府県の順番に基づいたテキストです。
(おなじみの都道府県を北東から南西に順番に並べたモノ)

都道府県 2016年 2013年 2010年

北海道 56.78% 54.41% 61.89%
青森 55.31% 46.25% 54.55%
岩手 57.78% 57.53% 60.36%
宮城 52.39% 50.75% 53.34%
秋田 60.87% 56.19% 65.05%
山形 62.22% 60.76% 63.97%
福島 57.12% 54.52% 61.63%
茨城 50.77% 49.66% 55.11%
栃木 51.38% 49.69% 56.59%
群馬 50.51% 51.75% 58.55%
埼玉 51.94% 51.21% 55.83%
千葉 52.02% 49.22% 54.85%
東京 57.50% 53.51% 58.70%
神奈川 55.46% 54.47% 55.56%
新潟 59.77% 55.82% 60.99%
富山 55.61% 50.23% 64.86%
石川 56.88% 54.98% 59.86%
福井 56.50% 53.78% 65.26%
山梨 58.83% 56.65% 64.04%
長野 62.86% 57.72% 64.72%
岐阜 57.74% 52.97% 59.75%
静岡 55.76% 51.09% 57.37%
愛知 55.41% 52.65% 57.46%
三重 59.75% 57.82% 60.85%
滋賀 56.52% 52.96% 60.82%
京都 51.16% 52.05% 53.71%
大阪 52.23% 52.72% 56.35%
兵庫 53.74% 53.02% 54.41%
奈良 56.89% 55.54% 59.11%
和歌山 55.29% 54.94% 59.38%
鳥取 56.28% 58.88% 65.77%
島根 62.20% 60.89% 71.70%
岡山 50.86% 48.88% 56.97%
広島 49.58% 49.99% 53.51%
山口 53.35% 50.35% 61.91%
徳島 46.98% 49.29% 58.24%
香川 50.04% 52.08% 57.71%
愛媛 56.36% 49.40% 57.56%
高知 45.52% 49.89% 58.49%
福岡 52.85% 49.36% 56.07%
佐賀 56.69% 52.51% 63.05%
長崎 55.89% 54.04% 61.30%
熊本 51.46% 52.30% 61.91%
大分 58.38% 53.15% 62.96%
宮崎 49.76% 49.82% 56.77%
鹿児島 55.86% 50.42% 58.36%
沖縄 54.46% 53.43% 52.44%

別途、こちらのページにも資料として載せています↓
【資料としての参議院選挙(参院選)の投票率まとめ】2016年参院選投票率&2013年参院選投票率&2010年の参院選投票率

今回は以上で終わります。

また次回、本ブログであなたと会えるのが楽しみです。

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コンテンツ・マーケティング64の法則~売りにつながるオンライン記事の書き方/アン・ハンドリー著【おすすめビジネス書籍】

ウェブサイト、ブログ、
メルマガ、セールスコピー、
Facebook、YouTubeなどで効果絶大!!

基本的なルールを知れば、
誰でもお客が集まるコンテンツを作れる!!

コンテンツ・マーケティング64の法則
売りにつながるオンライン記事の書き方

ライティングGPSを使って
合法的にカンニングする方法とは?

content64

http://gogojpn.com/lk/content64/

今回あなたに紹介したい書籍は
『コンテンツ・マーケティング64の法則』です。

ちなみに・・・

本書籍の概要は以下のような感じです。

——– この書籍の要約ここから ——–

あなたは、文章を書くのが得意だろうか。

残念ながら、得意とは言えない人が多いのではないかと思う。

現代のビジネスパーソンのスキルの中で、
最も敬遠されているのが
“ライティングの技術(書く技術)”ではないだろうか。

ライティングは特別な人だけに必要な技術
だと思っているとしたら、大間違いである。

もしあなたがメールを利用するなら、
もしあなたがツイッターやフェイスブックに参加しているなら、
もしあなたが資料を作るなら、もしあなたが・・・。

そうなのだ。ウェブサイト、ブログ、メルマガ、
セールスコピー、プレゼン資料、
そしてフェイスブックやツイッター、ユーチューブなど、
すべてのコンテンツには書くことが求められている。

そういう意味では、誰もがライターなのである!

だけど、書くことに自信がないといういう人も多いだろう。

そんな“書くのが苦手”という人に朗報である。

本書がすべてを解決してくれるからである。

本書は、
「ライティングはアートではない、スキルである」
と言い切る。

また、
「基本的なスキルを身に付ければ、誰でも書けるようになる」
と断言する。

そして、書くための具体的な方法(64個もの法則!)
を教えてくれるのだ。

もちろん、具体的な事例もたっぷり紹介してくれる。

もっとうまく書くことができれば、
もっと顧客や見込み客にアピールするコンテンツを作れるだろう。

書く技術を諦めることは、
顧客や見込み客と接する機会、
説得する機会をドブに捨てているようなものである。

——– この書籍の要約ここまで ——–

http://gogojpn.com/lk/content64/

ところで・・・

もしも、あなたが・・・

『ネットの訪問者をお客へと変化させる方法が分からない』

『ブログやFacebook(フェイスブック)、
メルマガやツイッター(Twitter)を始めたいが
どんなことを書けばいいのか分からない』

『読者を惹きつけるコンテンツを作成する方法が分からない』

そういったことに悩んだことがある、
もしくは、
今現在、実際に悩んでいるならば・・・

「コンテンツ・マーケティング64の法則」
きっと!この書籍があなたの役に立つことでしょう↓
http://gogojpn.com/lk/content64/

フェイスブック(Facebook)、ブログ、
メルマガ、Twitter(ツイッター)・・・

そういった各種メディアを駆使して
集客しようすると必ずぶち当たる壁!!

それは・・・

『面白いコンテンツが作れない』

そういった現実です!!

実際に、米国で調査された結果によると・・・

コンテンツ・マーケティングで1番の課題は

「夢中にさせるコンテンツを作れないこと」

となっており、
実に全回答中の41%を占めていたのです!!

どれほど、新しいYouTubeなどのメディアを取り入れてみても・・・

どんなに、多種多様なメディアを使用してみても・・・

どれだけ、1日に記事を3回も5回も更新してみても・・・

結局のところ・・・

面白くて興味を惹く!!!

そういったコンテンツを
構築することができなければ何の価値もない!!

それが現実なのです。

それならば・・・

『お客さんを集める記事』

『お客さんから全く見向きもされない記事』

その違いは何なのか?

『お客さんをファンにする記事』

『お客さんをファンに出来ない記事』

いったい何が違うのか?

『売上に直結する記事』

『「いい話聞いたなぁ」だけで終わる記事』

どこに何の違いがあるのか?

その答えがここにあります↓
http://gogojpn.com/lk/content64/

「ライティングは習慣であって、アートではない!」

『インターネットマーケティングにおいてはコンテンツが重要』
とされている現状において、
この言葉はまさに金言と言えるでしょう。

ふと日常生活を振り返ってみれば・・・

既にあなたも自分が毎日『書く』という作業を
普通にしていることに気づくことでしょう。

電子メールを書き、
InstagramやTwitterやFacebookに投稿している・・・

あるいは・・・

趣味が同じ人のブログや有名人のブログに
コメントを書き込んでいるかもしれません。

そのように投稿したモノすべてがライティングであり、
書かれたモノすべてがコンテンツなのです。

特に企業が発信するコンテンツ!!

それ関しては売り(売り上げ)につながる記事を書かないと、
ゴミクズ同然なのです!!

売りに直結する記事を書くためには、
「64の法則」があります。

この「64の法則」を知らなければ・・・

どんなにコンテンツを増やしたところで、
『無駄無駄無駄無駄ァーーーーーッ!!』

あなた会社の商品やサービスに
興味を持ってもらうってのは厳しいことでしょう↓
http://gogojpn.com/lk/content64/

【目次】

PART1 ライティングの法則
もっとうまく書く方法(と少ししか書けないことを憎む方法)

PART2 ストーリーの法則

PART3 出版の法則

PART4 コンテンツの法則

PART5 コンテンツ・ツール

【著者のアン・ハンドリー(Ann Handley)とは?】

アン・ハンドリー(Ann Handley)

コンテンツの制作・管理の専門家。

MarketingProfs(マーケティングプロフス)の
CCO(最高のコンテンツ責任者)。

同社はマーケティングの訓練・教育を提供し、
マーケターの大きなコミュニティを運営している。

ハンドリーは『アントレプレナー』誌の月に一度のコラムを担当し、
Linkedlnの「インフルエンサー」プログラムのメンバーでもある。

講演活動なども精力的に行う。

共著にコンテンツ・マーケティングをテーマにした
お客が集まるオンライン・コンテンツの作り方」(ダイレクト出版)がある。

http://gogojpn.com/lk/content64/



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